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第57回戦略的人材マネジメント研究会 SHRM2018コンファレンス シカゴ大会 視察報告会 開催のお知らせ

JUGEMテーマ:ビジネス

戦略的人材マネジメント研究会の皆さん

SHRMコンピテンシー研究会の皆さん

           

    SHRM2018コンファレンス速報を下記サイトに掲載しましたので、ご覧ください。

    http://www.smartvision.co.jp/SHRM2018.html

       

  今年のSHRM2018 シカゴ大会は、ピープルマネジメント世界連盟WFPMA(会員総数

60万名)との合同開催のため、過去最大の規模になり、その中身も大変感動的でした。

   特に、ペンシルバニア大学 ウォートン校、若干37歳で終身教授のアダム・グラント

氏の基調講演は、一番盛り上がりました。

 例えば、人材採用に関しては、HRプロフェショナルは、Cultural Fitが、重要だ

としていますが、これで良いのかの疑問を投げかけています。 

 従来の企業風土にあった人ばかりを採用していては、企業風土改革はなかなか進まない。

一番重要な点は、現在の企業風土には、何が不足しているのかを念頭において、「これ

から、何を強化したいのか、それができる人財は、どんな人財なのかを理解しているの

であろうか?」と問いかける。 

 一番重要な点は、「これからの企業の発展のため、何が必要なのかを理解して、

それを勇敢に発言し、実践する人財を採用しているのか?」、また「そういう人財が

来たがる職場環境があるのか?」が最大のテーマとなります。

 その面で、「従来型のHRプロは、なすべきことをしているのか?」と疑問を投げかけた。

 彼は、Workforce planningの分野での専門家ではないものの、組織心理学の視点

から、大きな疑問を、HRプロが集まるSHRMコンファレンスで若干37歳の教授が、

2万以上のHRプロが一堂に集まった場所で、投げかけたのだ。 

   このような人材マネジメントでの課題に関し、キレの鋭い、厳しいコメントを

数多く、投げかけておきながら、参加者からは、あれだけの大喝采を受けるのです

から、もともと、受けの良い、ベストセラー著者・学者として、知られているので

しょう。SHRMには、よほど意識の高い、前向きのHRプロが多く集まっているのだと

感じました。   

   2017年度は、ミレニアル世代対策が中心のテーマでしたが、今年は、更に、若手の    

理解をたかめるため、Google的なPeople Analyticsや、Workplace analytics

どう普及させるかの事例が注目を集めました。

   従来、慎重であった大手IT企業のIBMマイクロソフト自らも、自社にPeople 

analyticsの導入を決断し、これをビジネスとして推進する方針を打ち出した。SHRM

2018コンファレンスでは、この関連の導入報告が注目され、これらのセッションは、

大ホールでも入りきれず、いくつかのをサテライトが必要になったほどの盛況でした。

 

 8月下旬には、SHRM e-learning libraryとして、SHRM2018シカゴ大会の

約200セッションのほとんどが、閲覧可能になります。この検討結果も含めて、9月22日

(土)に視察報告会を行いたいと思います。

 人材マネジメントの最新動向を知りたい方は、見逃せません。

 これから、どんな準備をするべきなのか、まずは、最先端のSHRM2018コンファ

レンスの動向を念頭に、何から、進めるべきかを参加者の皆さんと一緒に考える機会

になります。

   SHRMコンピテンシー研究会では、従来型の人材マネジメントの基本的考え方を学び

ますが、戦略的人材マネジメント研究会では、最新の人材マネジメント動向を念頭に、

皆さんの会社では、どう進めるべきかを考えます。

   将来の人材マネジメントに不安を感じる方、今後の導入計画を検討中の方、

そのほか、最新情報をまずは、知りたい方、多くの方の参加をお待ちしております。

 

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戦略的人材マネジメント研究会 SHRM2018コンファレンス 視察報告会

2018年9月22日(土)に開催します!

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開催日:2018年9月22日(土)15:00-18:00

テーマ:SHRM2018コンファレンス シカゴ大会 視察報告

        People Analytics, Workforce managementが世界の職場を変える

        日本の人材マネジメントは、どんな方向に向かうのか?

        まず、何をするべきなのかを 参加者の方と一緒に考えます。

報告者:日本人材マネジメント協会JSHRM 執行役員   石川 洋  ほか

会場: 株式会社スマートビジョン 本社 セミナー室    

          〒158-0083 世田谷区奥沢7-48-11 世田谷区立八幡中学正門前    

        自由が丘駅から、東急コーチで、八幡中学前下車、徒歩3分。    

        右側の入り口のインターホーンをご利用ください。    

参加費:JSHRM会員は1000円、お試し参加者 2,000円

        申込みは、hiro-i@smartvision.co.jp まで。

      常連メンバの方は、必ず、出欠の連絡お願いします。

     

**************************************

日本人材マネジメント協会JSHRM 執行役員

SHRMコンピテンシー研究会 代表世話人

戦略的人材マネジメント研究会 代表世話人

戦略的人財マネジメントセンター 代表

株式会社スマートビジョン 代表取締役  石 川  洋

電話:03-5858-6930, Fax: 03-5858-6931

会社サイト:http://www.smartvision.co.jp

研究会ブログ:http://workshop.lpfrontline.com

**************************************

posted by: hiroishikawa4 | 第57回戦略的人材マネジメント研究会開催案内 | 13:55 | - | - | - | - |
SHRM2018コンファレンス速報 激動するビジネス環境と、これからのグローバル人財マネジメントの行方は!

JUGEMテーマ:ビジネス

 

戦略的人材マネジメント研究会の皆様

SHRMコンピテンシー研究会の皆様

SHRMコンピテンシー研究会に興味をお持ちの皆様

 

 6月開催予定のSHRM2018コンファレンス(6月17−20日シカゴ開催)

の事前調査をした結果をご参考まで、お知らせします。

 

  人材マネジメント協会SHRM年次総会(会員28.5万名)が、6月17−20日

シカゴにて、開催される。

  例年、グローバル企業の人事総務関係者・HRプロフェッショナル約15,000人

が、自らの成果を発表するために結集します。

  今年は、World Federation of People Management Associations

(WFPMA)(会員60万名)との共同開催なので、規模をさらに大きくなり、

約2万名の参加者を予定しており、名実ともに、世界最大の人材マネジメントの

祭典です。

 今回は、SHRM2018コンファレンスの動きと注目すべき視点を念頭に、

これからのグローバル人財マネジメントの行方を考えます

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1. デジタル人事の流れと最新の人材マネジメントの大きな潮流

2. 企業風土改革、エンゲージメント改善もData解析で進められる時代!

3. 成長するグローバル企業のHRプロフェッショナルに役立つ事例集として活用

 できるSHRM2018コンファレンス

4.第56回 戦略的人材マネジメント研究会:2018年6月9日(土)開催 

    SHRM2018コンファレンス 事前勉強会     

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1. デジタル人事の流れと最新の人材マネジメントの大きな潮流

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  グローバル人事の世界では、ピープル マネジメント、最新型のパフォーマンス 

マネジメント、タレント マネジメント等のマネジメント強化の路線が全面に出て

きて、ツールがいかにも進化したと思われがちですが、その中身は、従来、人事中心

の各種人財マネジメント ツールを各事業部、現場のマネジャーに解放し、現場が

これらの人財マネジメント ツールをより効率的な人財活用、人材育成、人財開発を

実現するための意識改革と支援/活用をより積極的に進める動きだと言えます。

  特に、ミレニアル世代への説明責任やモチベーションを高めるには、よりEvidence-

baseの分析結果を活用して、情報を開示することで、議論の活性化、決断への参加を

促すことであり、この流れが一番有効だと言えます。

  その基盤を構築するには、継続的な気づきと学習を可能にする仕組み作りであり、

これを支援するのが、OKR手法により明確な目標づくり各種の指標づくり

動機づけのプロセスになります。

  これをきちんと実践することで、やるべきことがより明確になり、週毎のフォロー

アップをITデバイス上のやりとりで、実現できるようになります。

  それを更に進展させるよい事例が、グーグルで実践されているPeople Analytics、

Data Analyticsの路線です。

  また、社員メンバーの動きは、人感センサーで感知し、その相互の干渉状況を分析

し、社員を含めて、どう改善するべきかの指針作りや、仕組み作りに役立っています。

 これらの手法は、すでにIBM本社での活用が進み、マイクロソフトのマネジャーの

行動指針の決定にも役立っています。

 なお、タレント マネジメント等の高機能ソフトウエアを折角導入して、現場の

マネジャーも使えるようにしたと伝えても、よほど熱心な方でない限り、積極的に

活用することはありません。

 導入時には、人事部の方針説明とともに、会社が何を目指しているのか、その達成

のために、これらの有効活用が不可欠であることを知らせ、導入研修を同時に実施し、

その活用度、導入効果を測定して、改善に務めることが必須になります。

 

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2. 企業風土改革、エンゲージメント改善もData解析で進められる時代!

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 SHRM2018コンファレンスの基調講演者の一人のペンシルバニア大学のグラント

教授は、フォチュン500企業での企業風土作り、売り上げ改善、効率改善、従業員

のエンゲージメントの改善に関する調査を行い、その分析結果を発表する予定だが、

この分析手法も、データ解析を基本にしており、ヒューマン アナリティクスの分野

への注目度は、ここ数年で、飛躍的に上がってきました。

 そのほか、Work XO Solution等のベンチャーがCulture Data分析をテーマにした

発表、さらには、Cia Cervecerias Unidas SA (CCU)での意識改革プロジェクト

の発表等の分析でも、Data分析の手法が活用されています。

 今年の特徴は、脳科学エンゲージメント脳科学HRとか、脳科学を活用

した人材マネジメント分野からの発表も増加しており、これらの面でも大きな進展

が期待できます。

 GEが、従来のValue重視の他に、Beliefを重視する方針を打ち出したが、従来の

リーダー像やマネジャー像から、どんな視点に価値を見出すべきかの議論が

増えており、各社が色々な方向性を打ち出している点も面白いと言えます。

  更に、コロラド大学 HR Directorから、従業員の経験データを活用した

Workforce managementの動向を聞くことができます。

 SHRMでは、長年、Total Rewardsの重要性を強調していますが、航空会社の

American Eagleでの多様なベネフィットを可能にする新ベネフィット計画の導入

事例、さらには、Wellnessを拡充した企業、Health and Wellbeingに注目

するオートゾーン社等、色々な事例発表があり、参考になりそうです。

 今後、進展が予想されるTalent Intelligence, AI, 機械学習の可能性を議論する

セッションも今後の動向を検討する際に、役立ちましょう。

 

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3. 成長するグローバル企業のHRプロフェッショナルに役立つ事例集として活用

 できるSHRM2018コンファレンス

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  世界最大のHRプロフェショナル集団である人材マネジメント協会SHRMでは、

現役やベテランのHRプロフェショナル(すでに10万人のSHRM CP/SCP認定者

が存在)が、自分のもつ専門性を紹介する場でもあり、ここでの評価を高める

ことで、転職への良い機会の獲得や新規ビジネスの開拓に役立てています。

 今では、SHRMコンファレンスで発表すると、優秀な発表は、逐次、e-learning  

libraryとして、記録され、 誰でも、閲覧料金を支払うことで、発表資料と音声、

一部動画も閲覧することができるようになります。

 すでに、過去5年以上の発表事例500以上の優良事例が収録されており、コン

ファレンスに参加できなかった方でも、いつでも閲覧可能です。

 コンファレンス参加者だけ、しかも限られたセッションだけしか収録されてない

ATD等の団体と比べても、その有効性は圧倒的に高いと言えます。

 SHRM e-learning libraryは、年次総会だけでなく、その他の主要コンファレンス

からの優良セッションが閲覧でき、大変役立つ存在になります。

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4.第56回 戦略的人材マネジメント研究会:2018年6月9日(土)開催 

   SHRM2018コンファレンス 事前勉強会

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   次回の戦略的人材マネジメント研究会では、SHRM2018コンファレンス 事前

勉強会として、欧米企業では、人材マネジメントの課題に、それにどう対処して

いるのでしょうかか? 

 SHRM2018コンファレンス、ここが見所、キーポイントをテーマに、昨年以前の

集大成と今年のトピックスをまとめて解説します。

 何かの人材マネジメント上の課題をお持ちの方は、ぜひ参加ください。

欧米企業でも、同じ課題に対して、こんな対策を取ろうとしているかとの、

いろいろな気づきを得られる研究会です。

   多くの人事総務、さらには、スムースなタレント マネジメントの導入に興味

を、お持ちの方の参加をお待ちしております。

   詳細は、下記のブログをご覧ください。

   戦略的人材マネジメント研究会ブログ:http://workshop.lpfrontline.com 

   参加ご希望の方は、 hiro-i@smartvision.co.jp  まで、お知らせください。

 

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日本人材マネジメント協会JSHRM 執行役員

  戦略的人材マネジメント研究会 代表世話人

  SHRMコンピテンシー研究会 代表世話人

株式会社スマートビジョン 代表取締役

  戦略的人財マネジメントセンター代表

国際メンタリング&コーチングセンター代表 石 川  洋

会社サイト:http://www.smartvision.co.jp

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posted by: hiroishikawa4 | 第56回戦略的人材マネジメント研究会 | 10:54 | - | - | - | - |
第56回戦略的人材マネジメント研究会開催案内SHRM2018コンファレンス事前勉強会で、最新のHRトレンドを学ぼう!

JUGEMテーマ:ビジネス

 

戦略的人材マネジメント研究会の皆様

SHRMコンピテンシー研究会の皆様

   

   3月17日の戦略的人材マネジメント研究会では、インドの急成長の秘密を探ったが、
その最大の要因は、官僚組織的な文部省から、人材開発を推進するHRD省に改組みし、
HRD省が中心となり、戦略的な人材開発計画を推進しました。
カラム元インド大統領が推進したIndia 2020において、その基本構想が構築され、
その構想に基づき、従来のインド工科大学IITインド経営大学院IIMが、大幅に
拡充され、タレント マネジメントを含めて、欧米諸国で進められた各種の人材開発
の施策を高等教育機関でも学べる教育環境が整えられたのです。
 その主なカリキュラムは、欧米有名大学で採用された最新版のAACSB/SHRM
2010年度版HRMガイドライン
カリキュラムの中にも、取り入れられた内容と

同等の内容になっています。
  日本の高等教育機関では、人材資源管理と呼ばれる、旧態依然とした古いタイプの

人材マネジメント手法が主流ですが、インドでは、欧米諸国で進められている最新版

HRM手法を学び、その卒業生達が、IITやIIMの教授となり、指導にあたっています。
  インドの高等教育機関にて、使用される言語は、英語そのままなので、翻訳の必要
もなく、非常にスムースに導入が進められました。
 教育面でも、仕事面でも、英語という共通語があるので、移行が大変スムースに
進んだのです。
  当センターでは、長年、SHRMコンファレンス等で発表された最先端の人材マネジ
メント手法の概要を日本人にも馴染みやすい形にまとめ、各種のセミナー・研修、
研究会等で、提供しております。
  次回の6月9日の戦略的人材マネジメント研究会では、この概要を、ご紹介した
いと考えております。
 その中には、近年、SHRM等にて、発表された最新のHRトレンドを含めて、
ご紹介することにします。
 また、6月17ー20日に開催予定のSHRM2018コンファレンスの見どころと
キーポイントを紹介します。
  今年のSHRM2018コンファレンスは、WFPMA World Congress 2018と同時

開催となっていますが、実質的には、SHRMコンファレンンスに吸収された形です。
 JSHRMは、 WFPMA(World Federation of People Management

Association)の日本代表でもありますが、WFPMAの事務局であるSHRMの方針を

そのまま、採用する流れが一層強まることもあり、JSHRMも、SHRMの方針に大きく

左右されることになりましょう。
 従い、今後は、SHRMが何を考え、何を目指しているのかに、一層注目しなければ
ならないと言えましょう。
 SHRMコンピテンシー研究会の会員の方も、ぜひこの機会に戦略的人材マネジメント
研究会
にて、最新のHRトレンドの動向を学んでください。
  SHRM2018コンファレンスに参加される方も、参加できない方も、この機会に、最新
HRトレンドを見直しみませんんか?
参加お待ちしております。

 

第56回戦略的人材マネジメント研究会 SHRM2018コンファレンス事前勉強会

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開催日時:2018年 6月9日(土)15:00ー18:00

15:00-15:20  戦略的人材マネジメント研究会:初参加の方のみ、自己紹介

15:20-16:20    各種HRトレンド予測分析とグローバル人財マネジメントの

                   ゆくえ         

       報告者:日本人材マネジメント協会 JSHRM 執行役員 石川 洋

  16:30-17:10    SHRM2018コンファレンス、ここが見所、キーポイント
                     報告者:日本人材マネジメント協会 JSHRM 執行役員 石川 洋

  17:10-17:50   自由討議   

  17:50-18:00   今後の予定

        

 会    場: 株式会社スマートビジョン本社2階セミナー室

 会場住所:〒158-0083 東京都世田谷区奥沢7ー48ー11

 アクセス:東急東横線、大井町線、自由が丘駅 徒歩10分 

            東急大井町線 九品仏駅 徒歩7分 世田谷区立八幡中学正門前

            自由が丘駅から徒歩10分。駒沢公園行き東急コーチで1駅目

                で下車徒歩2分。

            向かって右側の会社玄関のインターフォンで呼び出しください。

               緊急時には、こちらにTEL:03-6432-2985

             http://www.mapion.co.jp/address/13112/8:7:48:9/

 会費: JSHRM会員 1,000円 お試し参加:2,000円

           尚、JSHRM会員が原則ですが、最初の1回のみ、お試し参加もできます。

           参加ご希望の方は、E-mail: hiro-i@smartvision.co.jp

           FAX 03-5858-6931まで連絡下さい。

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 日本人材マネジメント協会JSHRM 執行役員

  SHRMコンピテンシー研究会 代表世話人

  戦略的人材マネジメント研究会 代表世話人

  戦略的人財マネジメントセンター 代表

 株式会社スマートビジョン 代表取締役  石 川  洋

 電話:03-5858-6930, Fax: 03-5858-6931

 会社サイト:http://www.smartvision.co.jp

 戦略的人材マネジメント研究会ブログ
 http://workshop.lpfrontline.com

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posted by: hiroishikawa4 | 第56回戦略的人材マネジメント研究会 | 15:56 | - | - | - | - |
次回の戦略的人材マネジメント研究会は、今週17日(土)に開催します。テーマは、1996年に発表されたインド 2020 Visionとは?

JUGEMテーマ:ビジネス

戦略的人材マネジメント研究会の皆様

SHRMコンピテンシー研究会の皆様

             

   カラム インド元大統領は、自ら、India 2020 Visionと題する本を、2020年にある

べき姿として国民に示したのが、1996年です。

  10年以上先の自国の進むべき道を国民に提示し、国民を導いた、優れたリーダーと

して、知られています。その翻訳本も、日経新聞社出版から、発売されています。

 「これからの先進的な産業のリーダーになるには、ソフトウエア開発力がその優劣を

決する」と言われます。

 この傾向は、製造業、農業、化学、コンピュター シミュレーション、さらには、

医療分野、創薬分野、宇宙開発分野、最近注目される各種のバイオ解析、細胞解析、

最近、注目されるIoT分野でも同様です。

 その中で、ITエンジニアリングの重要性は、年々増しており、これに対処できる人材

を小学生レベルから、育成することを目指したことは、大変先見性のあるリーダーと

言えます。

 一方、中国は、製造分野にはめっぽう強いが、ソフト分野で必ずしも強いとは言えません。

 習近平の時代では、一帯一路構想や、海洋進出を実現するため、国防予算が大幅に増強

されますが、2030年ごろには、経済力は、果たして、強化されるのでしょうか?

 2030年には、日本同様に、更に、少子高齢化が進み、国力が弱体化する傾向との予測も

あります。

 その点、インドは、継続的に成長を遂げ、2030年には、世界最大の人口を抱え、若年

労働層も補強され、ソフト立国の強みが更に、強化されることになりましょう。

 インドの継続的な成長の基盤になるソフト立国のビジョンは、正しく、このIndia 2020

Visionに示されています。

 次回の戦略的人材マネジメント研究会では、このIndia 2020 Visionと、国が進める各種

の人材育成施策と動向を含めて、日本のこれからの進むべき道を考えていきたいと思います。

 人事総務の方、中小企業の経営者の方、会社の将来を真剣に見直して見たい方も、ぜひ

参加ください。

 これらを考えるための各種の情報や、経験者からの意見を参考に、内容の濃い、示唆に

富んだ議論をしたいと考えております。

 多くの方の意欲ある皆様の参加をお待ちしております。     

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第55回戦略的人材マネジメント研究会 インドでのタレント マネジメント動向報告

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開催日時:2018年 3月17日(土)15:00ー18:00

    

15:00-15:20  戦略的人材マネジメント研究会:初参加の方のみ、自己紹介

15:20-16:00  ソフト立国のインドでは、なぜそんなに人材開発に力を入れるのか?           

           報告者:日本人材マネジメント協会 JSHRM 執行役員 石川 洋

16:00-17:00   インドでのタレント マネジメントへの取り組みと今後の展望

         報告者:インド駐在経験の本研究会会員の方

         ファシリテータ:日本人材マネジメント協会 JSHRM 執行役員  石川  洋

17:00-17:40   自由討議   

17:40-18:00   今後の予定

            

会    場: 株式会社スマートビジョン本社2階セミナー室

会場住所:〒158-0083 東京都世田谷区奥沢7ー48ー11

アクセス:東急東横線、大井町線、自由が丘駅 徒歩10分 

         東急大井町線 九品仏駅 徒歩7分 世田谷区立八幡中学正門前

         自由が丘駅から徒歩10分。駒沢公園行き東急コーチで1駅目

         で下車徒歩2分。

         向かって右側の会社玄関のインターフォンで呼び出しください。

         緊急時には、こちらにTEL:03-6432-2985

         http://www.mapion.co.jp/address/13112/8:7:48:9/

会費: JSHRM会員 1,000円 お試し参加:2,000円

      尚、JSHRM会員が原則ですが、最初の1回のみ、お試し参加もできます。

      参加ご希望の方は、E-mail: mailto:hiro-i@smartvision.co.jp

      FAX 03-5858-6931まで連絡下さい。

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日本人材マネジメント協会JSHRM 執行役員

  SHRMコンピテンシー研究会 代表世話人

  戦略的人材マネジメント研究会 代表世話人

株式会社スマートビジョン 代表取締役  石 川  洋

 戦略的人財マネジメントセンター 代表

 国際メンタリング&コーチングセンター 代表   

電話:03-5858-6930, Fax: 03-5858-6931

会社サイト:http://www.smartvision.co.jp

 戦略的人材マネジメント研究会ブログ

 http://workshop.lpfrontline.com

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posted by: hiroishikawa4 | 第55回戦略的人材メネジメント研究会 | 10:41 | - | - | - | - |
第55回戦略的人材マネジメント研究会開催案内 、インドでは、なぜそんなに人財開発に熱心なのか?

JUGEMテーマ:ビジネス

戦略的人材マネジメント研究会の皆様

SHRMコンピテンシー研究会の皆様

         

  インドは、1985年にMinistry of EducationMinistry of Human Resource 

Developmentに改名し、国全体で人材開発HRDを推進することを宣言した。

特に、大学以上の高等教育に力を入れている。

 その中でも、米国のMITを参考に、インド工科大学Indian Institute of Technology

(IIT)を16校設立、今後は、さらに追加で、5校を新設する予定だ。

 その他、インド経営大学院Indian Institute of Management(IIM)を13校設置した。

 特に、このインド経営大学院IIMの競争率は高く、250-500倍と言われ、正解率98%が

求められるというから、正しく狭き門と言えよう。

 そのIIMでは、ハーバード大学、ペンシルバニア大学、ウォートン校、MIT等のタレント

マネジメントのワークショップを開催。これらの大学の卒業生が、現在教授陣として、

人材マネジメント全般の指導にあたっている。

 この影響により、IIT,IIM,更には欧米有名大学の卒業生の多くは、就職先を選定する

際に重視する重要な点として、タレント マネジメントの仕組みがあるかどうかであり、

人材育成に熱心な企業を選択する傾向がある。

 また、世界の大手ITサービスに成長したTata consulting service, Infosys, Wipro

等は、インド企業であり、米国にあるITサービスの大手CognizantのCEOでさえ、インド

系の経営者であり、これらの大手ITサービス企業では、タレント マネジメントを全社的

に実施し、優秀な人財を採用することに熱心だ。

 因みに、インドの第3次産業への就労比率31%であるが、インドGDPの何と57%

稼いでいる。その柱が、ソフトウエア産業であり、情報サービス産業なのだ。

 その拠点になる地域が、インド南部、カルナタカ州のバンガロールにある。この地域は、

気候も温暖で、テクノパークを含む、都市計画に基づき、地域開発され、優秀な人材の

採用も容易で、インフォシス、Wipro等の有力ソフト開発企業の本社がある。

 これらの企業では、働きやすい職場環境と、全社的にタレント マネジメントを導入

し、キャリア支援にも熱心だ。

 米国のソフト開発企業の多くのソフト開発に関与し、タレント マネジメントのベンダー

企業として、ソリューション開発にも力を入れている。

 次回の戦略的人材マネジメント研究会では、これらのタレント マネジメント開発事情

に詳しい方から、インドでのタレント マネジメント導入事情および今後の展望に関して

お聞きします。

 これらの手法は、日本企業にタレント マネジメントを導入する上でも大変役立つこと

になりますので、是非参考にしてください。

 多くの人事総務、さらには、スムースなタレント マネジメントの導入に興味をお持ちの

方の参加をお待ちしております。

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第55回戦略的人材マネジメント研究会 インドでのタレント マネジメント動向報告

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開催日時:2018年 3月17日(土)15:00ー18:00

 

15:00-15:20  戦略的人材マネジメント研究会:初参加の方のみ、自己紹介

15:20-16:00   インドでは、なぜそんなに人材開発に力を入れるのか?

       報告者:日本人材マネジメント協会 JSHRM 執行役員 石川 洋

16:00-17:00   インドでのタレント マネジメントへの取り組みと今後の展望

       報告者:インド駐在経験の本研究会会員の方

           ファシリテータ:日本人材マネジメント協会 JSHRM 執行役員  石川  洋

 

17:00-17:40   自由討議   

17:40-18:00   今後の予定

        

会    場: 株式会社スマートビジョン本社2階セミナー室

会場住所:〒158-0083 東京都世田谷区奥沢7ー48ー11

アクセス:東急東横線、大井町線、自由が丘駅 徒歩10分 

          東急大井町線 九品仏駅 徒歩7分 世田谷区立八幡中学正門前

          自由が丘駅から徒歩10分。駒沢公園行き東急コーチで1駅目

          で下車徒歩2分。

         向かって右側の会社玄関のインターフォンで呼び出しください。

          緊急時には、こちらにTEL:03-6432-2985

         http://www.mapion.co.jp/address/13112/8:7:48:9/

会費: JSHRM会員 1,000円 お試し参加:2,000円

       尚、JSHRM会員が原則ですが、最初の1回のみ、お試し参加もできます。

       参加ご希望の方は、E-mail: hiro-i@smartvision.co.jp

       FAX 03-5858-6931まで連絡下さい。

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日本人材マネジメント協会JSHRM 執行役員

SHRMコンピテンシー研究会 代表世話人

戦略的人材マネジメント研究会 代表世話人

戦略的人財マネジメントセンター 代表

株式会社スマートビジョン 代表取締役  石 川  洋

電話:03-5858-6930, Fax: 03-5858-6931

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posted by: hiroishikawa4 | 第55回戦略的人材メネジメント研究会 | 14:07 | - | - | - | - |
第55回戦略的人材マネジメント研究会開催案内 インドでのタレント マネジメント動向報告

JUGEMテーマ:ビジネス

 

戦略的人材マネジメント研究会の皆様

SHRMコンピテンシー研究会の皆様

         

  インドは、世界第2の人口をもつ、急成長の国です。また、世界のIBMやマイクロソフト

等の有力IT・ソフト開発企業では、インドにてソフト開発を進めています。

米国企業と思われがちなAdobeやSaba等の有力ソフトメーカの創業者は、インド人。

 2021年には、有人月探査も予定されているとのこと。

 世界では珍しく、今後も人口の増加が予想され、2023年には、中国を越して、世界第一位

になるといわれています。

 その様なインドでは、優秀な人材に恵まれ、TCS、インフォシス等の有力ソフト開発企業

で、タレント マネジメントを全社的に導入し、優秀人材の採用と定着に大変熱心で、更に

その人材に磨きをかけています。更には、蓄積したノウハウを活用して、顧客のタレント

マネジメントの導入支援サービスも進めています。

 

 次回の戦略的人材マネジメント研究会では、インドにて、タレント マネジメント調査

をされた本研究会の会員の方から、インドでのタレント マネジメント導入事情および

今後の展望をお聞きしながら、みなさんと一緒に日本では今後どう進めるべきかを

考えたいと思います。

 

 インドは、小さい時から、数学教育に熱心で、多くの優秀なIT技術者を排出しており、

これが可能になった背景も考えたいと思います。

これらの手法は、日本企業にタレント マネジメントを導入する上でも大変役立つことに

なりますので、参考にしてください。

 多くの人事総務、さらには、スムースなタレント マネジメントの導入に興味をお持ちの

方の参加をお待ちしております。

 

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第55回戦略的人材マネジメント研究会 インドでのタレント マネジメント動向報告

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開催日時:2018年 3月17日(土)15:00ー18:00

 

15:00-15:20  戦略的人材マネジメント研究会:初参加の方のみ、自己紹介

15:20-16:00   ソフト立国のインドでは、なぜ人材マネジメントに力を入れるのか?

       報告者:日本人材マネジメント協会 JSHRM 執行役員 石川 洋

16:00-17:00   インドでのタレント マネジメントへの取り組みと今後の展望

       報告者:インド駐在経験の本研究会会員の方
         ファシリテータ:日本人材マネジメント協会 JSHRM 執行役員  石川  洋

 

17:00-17:40   自由討議   

17:40-18:00   今後の予定

        

会    場: 株式会社スマートビジョン本社2階セミナー室

会場住所:〒158-0083 東京都世田谷区奥沢7ー48ー11

アクセス:東急東横線、大井町線、自由が丘駅 徒歩10分 

          東急大井町線 九品仏駅 徒歩7分 世田谷区立八幡中学正門前

          自由が丘駅から徒歩10分。駒沢公園行き東急コーチで1駅目

          で下車徒歩2分。

         向かって右側の会社玄関のインターフォンで呼び出しください。

          緊急時には、こちらにTEL:03-6432-2985

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会費: JSHRM会員 1,000円 お試し参加:2,000円

       尚、JSHRM会員が原則ですが、最初の1回のみ、お試し参加もできます。

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posted by: hiroishikawa4 | 第55回戦略的人材メネジメント研究会 | 11:04 | - | - | - | - |
11月18日(土)第54回戦略的人材マネジメント研究会 SHRM e-learning library 視聴報告会へのお誘い

JUGEMテーマ:ビジネス

 

戦略的人材マネジメント研究会の皆様

SHRMコンピテンシー研究会の皆様

 

 ここ1〜2ヶ月、SHRM e-learning libraryに掲載された500のセッション

の中から、これからの人材マネジメントの動向に影響を与えそうな視点を抽出し

てみました。

 ミレニアル世代(22−36歳)、Z世代(21歳以下)が中心として、活躍

する時代には、仕事の進め方、考え方、その行動形態は、それに合った形にして、

彼らをどう支援するかが重要な課題になります。

 彼らの潜在能力を活かせる人材マネジメント手法にするには、どうすべきなのか

を考え、実践して行く必要があります。

 もし、それができねば、厳しい競争から脱落することになり、有能な人財を失う

ことにもなります。

 もはや、上から目線で評価し、プレッシャーをかければ、やる気をだすものでも

ありません。過度なプレッシャーが原因で、違法行為とも気づかず、あるいは、

それを知りながら、それを実行し、他もやっているからと、黙認する企業体質が

ありませんか?

 ミレニアル世代、Z世代の30%近くは、2−4年以内に転職する可能性が高い

との報告があり、これはもはや世界的な傾向なのです。

 彼らの特性を念頭に入れ、早めの対策をとれたか、どうかが最大の課題になります。

 過去の動向をBig data化して、将来起こりうる可能性を予測し、その対策を早め

にとることができます。

 これは、すでに航空機や交通機関の故障対策として実施されてますが、貴重な

優秀人財の維持・定着のためにも活用できます。

 また、機械学習等のAI技術の発達により、AI機能搭載のソフトが、人間の

能力を遥かに上回る時代になりました。

 既に、人材登用と採用を始めとした人事の仕事の7つの分野では、HRの意思決定

に、データサイエンスの力を活用している企業が、急成長しています。

 もはや、オンライン販売だけの話ではないのです。

 Great playerは、必ずしも、Great managerではないのです。トップ セールス

マンは、必ずしもBest managerではないのです。

 これからのマネジャー、リーダーは、ミレニアル世代、Z世代の考え方、行動形態

を理解し、彼らのやる気を引き出し、効果的支援ができる人財が求められています。

 プレッシャーをかければ、頑張って、やるだろうという古い発想では、若い世代

の優秀人材がやる気をだすことはできません。

 9月2日のSHRM2017視察報告会では、SHRM e-learning Libraryへの

SHRM事務局からの情報入力が当初の予定より、遅れたこともあり、十分な

事前検討ができませんでしたが、次回11月18日の戦略的人材マネジメント研究会

では、すでにLibraryに掲載された多くのセッションを検討した結果を含めて、

過去のSHRMコンファレンスでの提言やコメントを分析し、今後は、どうすべきかの

議論を更に進めて、行きたいと思います。

 皆さんからの奇譚のないご意見、問題提起を歓迎します。

 

 私からは、ミレニアルやZ世代の特性を念頭に、彼らが職場に定着して、能力を

発揮できる環境整備には、何が必要なのかを整理しながら、その中で、予測分析

手法、Big dataやAI手法をどんな分野で活用し、更なる進化ができるのかを考え

ます。

 また、SHRM SCP認定取得の松下氏からは、人事の仕事や働き方の未来、

欧米諸国で共通に起きている世代のシフト、更には、安倍政権の基本施策の一つ

になった、人生100歳の時代でライフ シフトの重要性に関する見解を聴くこと

ができます。

 彼は、現在、ライフシフト協会を来年より、立ち上げ準備をしているとのことで、

その動機と概要も含めて、お聞きしたいと思います。

 

 また、12月9日(土)には、SHRMコンピテンシー研究会を予定しております。

次回は、HR in the global context後半として、グローバルHRにて、非常に重要

な文化の違いに関する役立つ情報を学びます。終了後には、親睦会を予定しており

ます。興味をお持ちの方は、連絡ください。

 

  尚、二つの研究会への出欠の連絡を頂いてない、常連の方からの連絡をお待ち

してます。また、しばらく参加出来なかった方も、次回は参加されては如何で

しょうか?

 

 戦略的人材マネジメント研究会は、発足依頼、切実な課題に対する、ホットな

議論をする場として、進めてきましたが、今後も、ご期待下さい。

 

第54回戦略的人材マネジメント研究会 SHRM e-learning Library視聴報告会

過去のSHRMコンファレンスから見た総合分析と今後の人材マネジメントの展望

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開催日時:2017年 11月18日(土)15:00ー18:00

15:00-15:20  戦略的人材マネジメント研究会:初参加の方のみ、自己紹介

15:20-17:30   SHRM過去5年コンファレンスから見た総合分析を報告します

      Evidence-based HR, ミレニアル・Z世代の特性と対策、エンゲージメント

      対策とタレントマネジメント、タレント開発6段階説 他

       報告者:JSHRM執行役員   石川 洋 (株式会社スマートビジョン)

       働き方、職場の未来、5つのグローバルトレンド、世代のシフトとは?

       報告者:SHRM SCP HRプロ 松下 尚史(日本初のSHRM SCP取得者)

 

17:30-18:00   自由討議:これからの日本の人材マネジメントはこうなる!

18:00-18:10   今後の予定

 

  会    場: 株式会社スマートビジョン本社2階セミナー室

  会場住所:〒158-0083 東京都世田谷区奥沢7ー48ー11

  アクセス:東急東横線、大井町線、自由が丘駅 徒歩10分 

         東急大井町線 九品仏駅 徒歩7分 世田谷区立八幡中学正門前

         自由が丘駅から徒歩10分。駒沢公園行き東急コーチで1駅目

             で下車徒歩2分。

        向かって右側の会社玄関のインターフォンで呼び出しください。

         緊急時には、こちらにTEL03-6432-2985

         http://www.mapion.co.jp/address/13112/8:7:48:9/

 

  会費: JSHRM会員 1,000円 お試し参加:2,000

          尚、JSHRM会員が原則ですが、最初の1回のみ、お試し参加もできます。

        参加ご希望の方は、E-mail: hiro-i@smartvision.co.jp

        FAX 03-5858-6931まで連絡下さい。

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posted by: hiroishikawa4 | 第54回戦略的人材マネジメント研究会 | 09:33 | - | - | - | - |
11月18日(土)第54回戦略的人材マネジメント研究会 激動する人材マネジメントにどう対処すべきか!

JUGEMテーマ:ビジネス

 

戦略的人材マネジメント研究会の皆様

 

  人材マネジメント協会SHRM2017コンファレンス、ニュー・オルリンズ大会

視察報告会を9月2日に開催しました。

 今回は、SHRM e-learning LibraryでのSHRM2017コンファレンス関連情報の掲載が

例年より、遅れたこともあり、この検討が十分できなくない状態での報告でした。

 今回参加した4名の関心事が、結構異なり、相当違う切り口から、独特の感想を

聞けのも、大変良い経験でした。

 来年、皆さんが、SHRM2018コンファレンスに参加した時には、どう感じるかが、

楽しですね。

 6月のSHRM年次総会の会期中には、200以上のセッションがありましたが、

基調講演の他に、自分の興味あるセッションだけを見ても、全体の1/10しか聞け

ません。

 これに対処するため、SHRMでは、今年2017年 下記の4つのコンファレンスを

含めて、500以上のセッションを1年間229ドル(会員価格)で、誰でも閲覧

できる仕組みを構築しました。

 それは、SHRM e-learning Libraryと呼ばれるサービスです。

今回多忙で、SHRMコンファレンスに参加できなかった方もその対象になり、10万名

超えるSHRM HRプロ認定者が、認定の更新をできるようにとの配慮がなされている

です。

 

* SHRM Annual Conference & Exposition JUNE 2017

* SHRM Employment Law & Legislative Conference  MARCH 2017

* SHRM Talent Management Conference & Exposition  APRIL 2017

* SHRM Diversity & Inclusion Conference & Exposition  OCTOBER 2017

* SHRM Live2017 (SHRMWebinar) 他

 

 上記の他に、2013-2016年のSHRMコンファレンスのセッションからの抜粋も含ま

れてますので、その情報量は、膨大です。

 タレント開発関連のATDコンファレンスと比べると、ATDコンファレンスへの

参加者のみ対象で、300以上あるセッションのなかで、半数程度しか閲覧でき

ないのが現実です。

 参加者だけの特別なサービスとしているからです。

 これと比べると、SHRM e-learning Libraryが提供する情報量は、膨大であり、

の両面において、存在価値が高いと言えます。

 米国に行かなくも、その音声、スライド(pdfも含む)、スクリーンに投

射された映像を一年間、200ドル程度の低料金で見ることができるのは、

大変便利です。

 

 詳しくは、下記サイトをご覧ください。

  https://store.shrm.org/shrm-elearning-library.html

 

 尚、6月12及び92日の研究会の発表資料も下記からダウンロード可能に

しましたので、ご覧ください。http://www.smartvision.co.jp/text.html

 

 さて、次回の研究会では、上記に紹介したSHRM e-learning Libraryに関する

視聴報告会を予定しています。

 私からは、前回、時間の関係で発表できなかった、People analytics, HR

analyticsの動向,パフォーマンス マネジメント熟成モデル、タレント開発の

発展段階論とこれから、どう対処すべきかを報告します。

 

 また、松下氏からは、Future of HR、Work4.0、更には、2025年の動向等、

大変興味ある情報をご紹介します。

 これからの人材マネジメントの動向は、すでにグーグル等の先進企業で進めら

いるもので、近い将来、日本のベンチャー企業でも導入されることになりま

しょう

 今後の将来計画を考える場合の参考情報として、ご利用いただけます。

 数年前には、「点数をつけない人事制度など考えられない」と言っていた米国

先進企業も、今では、その半数以上が、従来のパフォーマンス・マネジメント

手法を大転換させたことを思い出してください。

 これからは、この急速な人材マネジメントの大転換の流れが日本企業

にも到来します。

 この流れに乗り遅れると、企業競争力が急速に低下することになりかね

ません。

 このような激動の時代にどう備えるべきかを真剣に考えようではありませんか?

 多くの参加者をお待ちしています。

 

第54回戦略的人材マネジメント研究会 SHRM e-learning Library視聴報

告会   これからの人材メネジメント(HRM)第2弾!

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開催日時:2017年 11月18日(土)15:00ー18:00

 

 15:00-15:20  戦略的人材マネジメント研究会:初参加の方のみ、自己紹介

 15:20-17:30   SHRM2017コンファレンスから見た、これからの人材メネジメン

                  ト、第2弾

             ピープル・アナリティクス、HRアナリティクス、タレント開発

             の視点で考える

      報告者:JSHRM執行役員   石川 洋 (株式会社スマートビジョン)

             Future of HR, Work4.02025年の動向予測他、それにどう

                     対処すべきか?

      報告者:SHRM SCP HRプロ 松下 尚史(日本初のSHRM SCP取得者)

               その他、SHRM SCP HRプロ認定者の馬場氏からの報告もあります。

 

 17:30-18:00   自由討議:これからの日本の人材マネジメントはこうなる!

 18:00-18:10   今後の予定

 

    会    場: 株式会社スマートビジョン本社2階セミナー室

    会場住所:〒158-0083 東京都世田谷区奥沢7ー48ー11

    アクセス:東急東横線、大井町線、自由が丘駅 徒歩10分 

         東急大井町線 九品仏駅 徒歩7分 世田谷区立八幡中学正門前

         自由が丘駅から徒歩10分。駒沢公園行き東急コーチで1駅目

               で下車徒歩2分。

        向かって右側の会社玄関のインターフォンで呼び出しください。

         緊急時には、こちらにTEL03-6432-2985

         http://www.mapion.co.jp/address/13112/8:7:48:9/

 

     会費: JSHRM会員 1,000円 お試し参加:2,000

         尚、JSHRM会員が原則ですが、最初の1回のみ、お試し参加もできます。

         参加ご希望の方は、E-mail: hiro-i@smartvision.co.jp

        FAX 03-5858-6931まで連絡下さい。

 

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  電話:03-5858-6930, Fax: 03-5858-6931

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posted by: hiroishikawa4 | 第54回戦略的人材マネジメント研究会 | 11:52 | - | - | - | - |
第53回戦略的人材マネジメント研究会開催案内 SHRM2017ニュー・オルリンズ大会報告会 グーグルでの評価法を学ぼう

JUGEMテーマ:ビジネス

 

戦略的人材マネジメント研究会の皆様

 

  SHRM 2017 コンファレンスの基調講演者の一人の元グーグル経営幹部Lazlo Bock

が執筆した東洋経済新報社発行の Rules(ワーク・ルールズ)をお読みになりました

か?

 夏休みにこの本を読み直してみましたが、ここまで、詳細にグーグルでの人事改革

の顛末を書いた本として、大変面白く見させて頂きました。

 彼の後任の Helen Tynan, Director, People Operationsも、彼の意志を引き

継いでいるようで、彼と同じ内容を色々な所で、発表している様です。

 彼が、去っても、All People Decisions at Google are based on data

analytics の基本方針は引き継がれているのです。

 若手の理解を得るには、People Analyticsが一番という方針が、会社中に浸透

しているのです。

 一方、最近、退任したGEのイメルトCEOが、シリコンバレー式のリーン スタート

アップの手法を全社に浸透させた顛末が書かれた本(GE巨人の復活、日経BP社

も読みました。

 2008年の経営危機に際して、ウエルチが構築した伝統的な人財マネジメント

手法を、イメルトCEOがリーダーシップをとり、全面的にシリコンバレー式に転換

したのも、大変勇気ある英断だと言えます。

  元々、GEの人事にいたLazlo Bockが、GEから、Googleに転じて、全く新しい視点

People Operationの基盤を構築したのは、大変大きな業績だと言えます。

 GEでは、出来なかったことをGoogleで実現したのですから、それを見たGE経営陣

も相当奮起したのではないでしょうか。

 その辺の概要も含めて、次回の研究会では、グーグルが志向した「報酬と能力

評価は、切り離せ」とか、「報酬は、不公平に支払え」と言う企業が増えている

傾向、更には、Pay for performanceなのか、Pay for contribution、それ

ともPay for capabilityなのかの議論も含めて、進めたいと思いますので、興味

のある方は、是非参加下さい。

 いずれにしても、最新版のパフォーマンス・マネジメントの導入では、各社

とも、年一評価をやめて、Feedback重視の方針は共通していますが、優秀な人財

にも魅力ある職場として認められ、定着させるのは、どんなやりかたを選んだか

は、各社とも、その方針が多少異なっているのです。

 

  次回の9月2日(土)の戦略的人材マネジメント研究会では、4名のSHRMニュ

ーオリンズ大会参加者から、報告して頂きますので、色々な視点から、分析が可能に

なります。

 最新型パフォーマンス・マネジメントに転換したと言っても、各社での導入法は

異なります。年一評価はやめて、フィードバック重視、チーム貢献や育成重視は、

共通してますが、点数評価をやめた企業、或いはより広い点で、評価方法の

見直しをかけた企業等々、その中身は、異なります。

 その辺の背景と違いを理解してから、皆さんの会社では、今後どうするできかを

考えて下さい。

 

  次回の研究会には、日本での貴重なSHRM SCP HRプロ認定取得者2名、社会

保険労務士の方他が、参加しますので、色々な意見を聞く良い機会になります。

 多くの方の参加を御待ちしております。まだ、参加可否の連絡を頂いてない方は、

早めに連絡をお待ちしてます。

 

第53回戦略的人材マネジメント研究会 SHRM2017コンファレンス視察報告会

SHRM2017コンファレンスから見た人材マネジメントの最新動向と課題

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開催日時:2017年9月2日(土)15:00ー18:00

 

15:00-15:20  戦略的人材マネジメント研究会:初参加の方のみ、自己紹介

15:20-17:30   人材マネジメント協会SHRM2017ニューオルリンズ大会視察報告会

               SHRM2017コンファレンスから見た人材マネジメントの動向と課題

   報告者: SHRM SCP HRプロ 松下 尚史(日本初のSHRM SCP取得者)

              SHRM SCP HRプロ 馬場 竜介(PwC あらた法人責任監査法人)

                    社会保険労務士  田代 英治(株式会社田代コンサルティング)

                JSHRM執行役員  石川 洋 (株式会社スマートビジョン)

            以上、4名の経験豊富な参加者から、違う視点からご報告頂きます。

17:30-18:00   自由討議:これからの日本の人材マネジメントのあるべき姿

18:00-18:10   今後の予定

 

    会    場: 株式会社スマートビジョン本社2階セミナー室

    会場住所:〒158-0083 東京都世田谷区奥沢7ー48ー11

    アクセス:東急東横線、大井町線、自由が丘駅 徒歩10分 

         東急大井町線 九品仏駅 徒歩7分 世田谷区立八幡中学正門前

         自由が丘駅から、駒沢公園行き東急コーチで1駅目下車、八幡中学

         正門前まで徒歩2分です。向かって右側の会社玄関のインターフォン

         を使って、呼び出しください。

         緊急時には、こちらにTEL:03-6432-2985

         http://www.mapion.co.jp/address/13112/8:7:48:9/

 

    会費: JSHRM会員 1,000円 お試し参加:2,000円

       尚、JSHRM会員が原則ですが、最初の1回のみ、お試し参加もできます。

        参加ご希望の方は、E-mail: hiro-i@smartvision.co.jp

        FAX 03-5858-6931まで連絡下さい。

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  会社サイト:http://www.smartvision.co.jp

  研究会ブログ:http://workshop.lpfrontline.com

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第53回戦略的人材マネジメント研究会開催案内 SHRM2017ニュー・オルリンズ大会 視察報告会
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戦略的人材マネジメント研究会の皆様

 

 当社のサイトにて、SHRM2017ニューオリンズ大会の緊急報告をすでに掲載しました

ので、ご覧下さい。 

  http://www.smartvision.co.jp/SHRM2017.html

   

   この緊急報告では、ホンの最初部分を掲載させて頂きましたが、中身が多いこと

もあり、その他は、報告は、9月2日の戦略的人材マネジメント研究会、更には、

その後の研究会、及び、下記の5つのワークショップにて、逐次報告させて頂く予定

です。

  http://www.smartvision.co.jp/index034.html

 

 この5つのワークショップでは、最新の情報をベースに、参加者の要望を考慮して、

毎回最新の内容にて、個別対応した内容で、実施しており、其の中で、演習事例を

含めて、どのようにしたら、皆様の企業にて、導入が可能なのかも含めて、ご紹介して

おります。

 

 さて、SHRMコンファレンスへは、今年で8年連続の参加になりますが、毎年、

Leader's Dinnerに招待されることもあり、今年も参加してみました。

 緊急報告の右欄の写真の中に、この時の写真を入れておきましたので、ご覧下さい。

 以前は、立食形式でしたが、今年は、着席スタイルで、実施しており、偶然にも

SHRM President/CEOのHenry Jacksonと同席させて頂きました。この写真を

クリックしますと、拡大写真を見ることができます。

 私が初めて、SHRMコンファレンスに参加した時に、現在のCEOが就任した記憶が

ありますので、今年で丁度8年になります。

 彼は、今年末で交替の予定で、その後継者も発表され、後任者は、博士号をもつと

同時に、SHRM SCP HRプロ認定も取得した方で、現在のCEO同様に黒人です。

 これからのSHRM幹部には、SHRM SCP HRプロ認定が必須の要件になったと

のことです。

 米国PwCのHR Directorでした馬場氏の話しでは、米国PwCでは、HR関連の経営

幹部は、その殆どが、SHRM HRプロ認定を取得しており、すでに200名に

なるとのこと。

 米国では、外部HRのコンサルが自らのブランディングのために取得するというより、

むしろ欧米企業の中のHR関連の経営幹部として登用され、信用されるための最低条件

だと言われています。

 馬場さんが、SHRM SCP HRプロ認定を目指したのも、他のHR関連 経営幹部が

殆ど取得していることもあり、これがないと肩身の狭い思いをすることになるからであり、

駐在期間中に是非合格しようと頑張ったためです。

 SHRMの働きかけにより、欧米企業内でも、こうような雰囲気が作れれたからこそ、

わずか2年で、100,000名のSHRM HRプロ認定者が生まれた理由が理解できます。

 

 スペイン語圏では、SHRM HRプロ認定に熱心な人が多いこともあり、スペイン語

での受験が可能になりましたので、スペイン語での取得者も増えましょう。

 アフリカやアジアの香港、シンガポール、台湾等の英語圏では、同様の状況が

生まれつつあり、これから急速に認定者が増えることになります。

 残るは、中国、韓国、日本が、取り残されています。

 SHRMの問題制作者会議に参加した松下さんの話しでも、同様ですが、アフリカ圏

のナイジェリア等大変な熱心な国もあり、SHRMコンファレンスへの参加者が、日本

より多い国もあります。

 現状では、HRプロ分野では、日本は、後進国扱いされる可能性さえあります。

 

 少なくとも日本の外資系企業で、HR経営幹部を目指す人には、今後、大変重要な

要件になると言えましょう。

 欧米企業で進められる最新のHR動向をお知らせするため、9月2日(土)の戦略的

人材マネジメント研究会では、4名のSHRMニューオリンズ大会参加者から、今年は、

何を学んだのかを報告して頂きます。

 但し、SHRM elearning Libraryサービスは、SHRM2017 Conference 版の

配信が、8月下旬から、9月上旬になりそうなこともあり、その時点にて、報告可能な

事項を中心に報告することになります。

 今年、4月に開催されたSHRM Talent management conference 2017の状況は、

すでに閲覧可能ですので、こちらの報告を、まずはさせて頂くことになりましょう。

 最新の人材マネジメント動向に興味をお持ちの方は、9月2日の戦略的人材マネジ

メント研究会に参加下さい。

 

第53回戦略的人材マネジメント研究会 SHRM2017コンファレンス 視察報告会

SHRM2017コンファレンスから見た人材マネジメントの最新動向と課題

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 開催日時:2017年9月2日(土)15:00ー18:00 

 

   15:00-15:20  戦略的人材マネジメント研究会:初参加の方のみ、自己紹介

   15:20-17:30   人材マネジメント協会SHRM2017ニューオルリンズ大会 視察報告会

                  SHRM2017コンファレンスから見た人材マネジメントの動向と課題

   報告者: SHRM SCP HRプロ 松下 尚史(日本初のSHRM SCP取得者)

                SHRM SCP HRプロ 馬場 竜介(PwC あらた法人責任監査法人)

                      社会保険労務士  田代 英治(株式会社田代コンサルティング)

                  JSHRM執行役員  石川 洋 (株式会社スマートビジョン)

          以上、4名の経験豊富な参加者から、違う視点からご報告頂きます。

   17:30-18:00   自由討議:これからの日本の人材マネジメントのあるべき姿

   18:00-18:10   今後の予定

 

   会    場: 株式会社スマートビジョン本社2階セミナー室

   会場住所:〒158-0083 東京都世田谷区奥沢7ー48ー11

   アクセス:東急東横線、大井町線、自由が丘駅 徒歩10分 

        東急大井町線 九品仏駅 徒歩7分 世田谷区立八幡中学正門前

        自由が丘駅から、駒沢公園行き東急コーチで1駅目下車、八幡中学

        正門前まで徒歩2分です。向かって右側の会社玄関のインターフォン

        を使って、呼び出しください。

        緊急時には、こちらにTEL:03-6432-2985

        http://www.mapion.co.jp/address/13112/8:7:48:9/

   会費: JSHRM会員 1,000円 お試し参加:2,000円

       尚、JSHRM会員が原則ですが、最初の1回のみ、お試し参加もできます。

       参加ご希望の方は、E-mail: hiro-i@smartvision.co.jp

       FAX 03-5858-6931まで連絡下さい。

 

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  日本人材マネジメント協会JSHRM 執行役員

  SHRMコンピテンシー研究会 代表世話人

  戦略的人材マネジメント研究会 代表世話人

  戦略的人財マネジメントセンター 代表

  株式会社スマートビジョン 代表取締役  石 川  洋

  電話:03-5858-6930, Fax: 03-5858-6931

  会社サイト:http://www.smartvision.co.jp

  研究会ブログ:http://workshop.lpfrontline.com

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posted by: hiroishikawa4 | 第53回戦略的人材マネジメント研究会 | 17:47 | - | - | - | - |