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第36回戦略的人材マネジメント研究会開催案内 本当にこんなことが必要なのですか?
JUGEMテーマ:ビジネス


戦略的人材マネジメント研究会の皆さん


雇用の差別を禁止する米国雇用機会均等法》 

 米国で人財を募集・採用する場合は、年齢や肌の色、性別、宗教、出身国などに

よる差別があってはならないと雇用機会均等(Equal Employment Opportunity)の

原則が法律で定められています。

 従い、雇用するかは、Merit(利点), Ability(能力), Potential(潜在能力)に基づく判断により選考するのが原則です。

 日本では、定年制があり、一定の年齢になると定年になり、大幅な給与ダウンか

やめるかの選択を迫られます。

 しかし、これはこの欧米の雇用原則からすると、年齢による差別に相当し、違法

行為に該当します。

 欧米では、相手に年齢を聞くことは、大変失礼なことと思われます。年齢を知る

ことで、年齢による差別待遇や誤解が起きやすくなるなら、聞くべきではないと考

えているのです。それなのに、挨拶がわりに、年齢を聞く日本人は、年齢による差別待遇がありうると思われ、「要注意人物」になります。

 欧米企業では、採用後も、期待した仕事内容とその出来具合で、労働価値を判断

しますので、各メンバーに何を期待しているか(Job Description)を事前に明確に

して、それに基づいて、その都度、わかりやすくフィードバックすることが、マネ

ジャーに求められます。マネジャーが元々期待してないことをいくら頑張っても認

められないことが多いので、当初の目標の見直しを逐次行うのが普通です。

 一方、終身雇用や年功序列の考えの強い伝統的な日本企業では、仕事の出来によ

り、キチンと評価し、そのフィードバックをしながら、更なるやる気を引き出して

いるマネジャーは、限られているのが現実です。

 その影響からか、社員のやる気を引き出し、自信と勇気を引き出せるマネジャー

が、日本では余り育たなかったのです。

 たとえ、上長が、チームメンバーへの説明責任を果たせず、不満が溜まっていて

も、日本人社員にとっては、これは珍しいことではないので、将来の可能性を期待

し、じっと我慢する様になった人が多いのです。

 

グローバル・マネジャーに求められるパフォーマンス・マネジメント

 グローバル・ビジネスを展開するには、優秀人財ほど、会社に尽くすことではな

く、自分の仕事がどれだけ評価されたのかに注目しますので、日本人と同様な曖昧な対応では、強い不満を示します。従い、マネジャーは、メンバーの行った良い仕事は 認め、十分とは言えない場合には、何が不足しているのかを明確に伝え、更なる学びの機会を提供し、それでも適正がない人には、他に潜在能力や将来の可能性を引き出 し、実力を発揮できる場を提供するマネジメント能力が必須になります。

 だからこそ、グローバル・マネジャーには、潜在能力のある人材のやる気を高める効果的なパフォーマンス・マネジメントが求められているのです。

 効果的にやる気を引き出す多くのヒントが、ANSI09001パフォーマンス・マネジメ

ント条項の中に沢山含まれています。日本人も同じ人間ですので、当然のことなが

ら、高い効果が期待できます。

 今回のANSIHR標準の各項目を参考にすることで、グローバル・マネジャーとして効果的なマネジメントを行うための多くのヒントが含まれています。これを無償で公開(英語版)してくれたのですから、有難いものです。これを守るも守らないのも、各マネジャーの自由ですが、これからは、キチンと行っているマネジャーを、グローバルリーダー/マネジャーとして高く評価し、それを組織的に実践する企業には、ISO認証を与えようとしています。

 数万社が既にISO認証を得て、グローバル・ビジネスに活用している日本です

から、日本のマネジャーからも大きな注目を集めることになりましょう。

 次回の研究会では、「他国のやり方を押し付けられるのは、大変迷惑だ」という

ピンとのずれた発想から早く卒業して、効果あるヒントなら、実際に試してみよう

かと思う前向きな方、これからグローバル・ビジネスのリーダーやマネジャーと

して活躍を目指している方等、多くの会員の方の参加をお待ちしています。

 

 第36回戦略的人材マネジメント研究会開催案内:

「イノベーションを生み出すやりがいある組織・風土の構築に向けて」

========================================================================

開催日時:2013年4月20日15:00−18:00 

 

15:00-15:30  初参加の方のみ、自己紹介 

15:30-16:10

 「米国標準化機構ANSI版パフォーマンスマネジメントの決定で、

 日本企業での人材マネジメントはどう変わるべきか?」

(米国版雇用機会均等法の延長線上から求められるこれからの人財マネジメント)

 報告者:戦略的人材マネジメント研究会、代表世話人 石川 洋

16:20-17:20

 「タレント・マネジメントを活用した、イノベーションを生み出す組織・風土

 の構築に向けた取組み」

 報告者:株式会社 野村総合研究所 公共経営コンサルティング部 

 事業創造グループ コンサルタント 磯 崎 彦 次 郎 氏

17:20-18:00   ディスカッション タイム

        次回の発表者に関して

18:20-        懇親会 (有志の方)

 

    :  株式会社アイアム・インターワークス セミナールーム

会場住所: 〒105-0003 東京都港区西新橋1-6-21

      NBF虎ノ門ビル(旧ダイヤ虎ノ門ビル)8

アクセス: 東京メトロ銀座線 虎ノ門駅より徒歩2

      都営地下鉄三田線 内幸町駅より徒歩6

      JR・東京メトロ銀座線 新橋駅より徒歩9

地図は、http://www2.inter-works.jp/topics/index_322.html をご覧ください。

会場の連絡先:03-6823-5400 FAX03-3539-1680

 

会費: JSHRM会員 1,000円 非会員:2,000円  

参加ご希望の方は、E-mail: hiro-i@smartvision.co.jp FAX 03-5858-6931まで、

連絡下さい。

 尚、このメールにそのまま返事しますと、メンバーの方、全てに自動配布され

ますので、ご注意ください。

**************************************************

戦略的人材マネジメント研究会 代表世話人

アジア生産性機構APO チーフ・エキスパート

国際メンタリング&コーチングセンター 代表

株式会社スマートビジョン 代表取締役  石 川  洋

電話:03-5858-6930, Fax: 03-5858-6931

会社サイト:http://www.smartvision.co.jp

研究会ブログ:http://workshop.lpfrontline.com

*************************************************


 
posted by: hiroishikawa4 | 第36回戦略的マネジメント研究会 | 11:20 | - | - | - | - |
第36回戦略的人材マネジメント研究会開催案内 本当にこんなことが必要になるのですか?
JUGEMテーマ:ビジネス

戦略的人材マネジメント研究会の皆さん
 

 3月上旬に開催されました日経BP主催のヒューマンキャピタル2013に参加し

ました。

 今年は、7月の他に、3月にも、セミナー中心で開催しています。

 中身は、欧米並にタレント・マネジメント中心のセミナーが急速に増えました。

 そのほとんどは、タレント・マネジメントのソフトの解説と導入事例です。

 日本生まれのERPソフトにパフォーマンス・マネジメントやタレントマネジメント

用ソフトを追加したものを日本企業が導入している所が増えています。

 しかし、これで、グローバル展開しようとしても、英語ユーザーへのサポート、

アジア諸国での現地化サポートは、手薄なので、海外の方は、大変苦労するでしょ

うね。

 いずれにせよ、日本人の使い勝手と、アジアの方の使い勝手は、相当違いますの

で、その辺まで、念頭にいれないと、相当難航しそうです。

 

 日本企業の場合、タレント・マネジメント等のソフト導入の中心になるのが、情報部門であり、人事部門はどうしても、受身になっている感じがあります。

 本来は、タレント・マネジメントの導入で何を実現するのだとの戦略的目標とその基本方針を経営企画や人事部門が示して、情報部門には、その実現に協力してもらうのが原則ですが、情報部門が、現在運用しているソフト体系に追加ソフトを入れて、それで出来る範囲内のことだけやって下さいと言うのが実体ではないですか?

 欧米企業でのHRプロ人財が、日本企業でも育てば、これが可能になりますが、

皆さんの所ではどうですか? 欧米企業のHRプロの仕事に相当する人財が、中長

期的な戦略計画を立てて、それに必要な戦力計画に基づき、人財の活用・開発・

採用を実施していますか? 

 「こう言われると耳がいたい」と言う意見が多くあります。

 次回の研究会では、野村総研の磯崎氏が、イノベーション開発の視点から、タレント・マネジメントの事例を紹介して頂けるとのことなので、楽しみですね。

 最初からイノベーション開発を目的にタレント・マネジメントを実現した事例

として、米クアルコムの事例をよく聞きます。

 また、投資家が企業の将来性を判断する指標として、HRプロの育成にどれだけ

投資しているかの指標として、Cost per hireの提示を求められるケースが増えて

います。

 昨年から、米国の上場企業は、ANSI06001 Cost per hire条項により、この提示

を求められる様になったからです。

 クアルコムのVPは、社内では、人財開発報告指針TDRPを定めて、これからの会社の成長の要になる人財開発に関する費用と効果性を把握して、改善策を熱心に討議しています。

 この手法に興味を持った、他の米国企業が、その手法の開示を求め、NPOとして、

このTDRP手法の普及活動が今年から開始しました。

 これをANSI HRM標準の中にも、導入する動きが強まっており、ANSIから、ISO HRM標準になる可能性も出てきました。

 この辺の最新情報を次回の研究会で、私から、簡単に報告させて頂きます。

 また、ANSI06003 Workforce planning 条項として、公示中の内容に関する最新

版の情報も整理しましたので、この中で要求される人財指標の概要もお知らせする

予定です。

 これで、ANSIによるHRM標準化ガイドラインが徐々に明確になり、米国内でも注目を集めています。

 これらの状況は、遅かれ早かれ、数万社におよぶ日本のISO認証企業にも、色々

の形にて関係してくることになります。その概要を早めに知り、将来への準備を

明日からすることもできましょう。

 そういうホットな役立つ情報が盛りだくさんの研究会ですから、見逃さないで下さい。

 尚、ANSI/ISOの最新情報は、SHRMサイトから、入手可能なものを分析して、提供するものです。すべて、現実の内容で、こちらが勝手に作ったものではありません。

 直に詳細の情報を知りたい方は、SHRM2013シカゴ大会に参加するか、6月の事前勉強会や9月のSHRM2013報告会でも各種の生の情報を報告する予定です。

 将来を早めに見て、心の準備をしておきたいと考える方は、是非参加下さい。

 これらの最新情報を含めて、従来のパフォーマンス・マネジメントコースやタレント・マネジメントコースを大幅改訂しました。

 新版テキストは、早稲田大学オープンカレッジや当センターの一般公開コース等で、使用開始の予定です。

 最後に、まだ次回の研究会への参加可否の連絡をされてない方は、折り返し連絡をお待ちしております。

 

第36回戦略的人材マネジメント研究会開催案内:

「イノベーションを生み出すやりがいある組織・風土の構築に向けて」

========================================================================

開催日時:2013年4月20日(土)15:00−18:00 

 

15:00-15:30  初参加の方のみ、自己紹介 

15:30-16:10

 「米国標準化機構ANSI版ガイドラインとグローバルビジネスでの日本の人材

 マネジメントは、どうあるべきか?」

 (戦力計画や各種の人財指標が求められる背景とその目指すものとは?)

 報告者:戦略的人材マネジメント研究会、代表世話人 石川 洋

16:20-17:20

 「タレント・マネジメントを活用した、イノベーションを生み出す組織・風土

 の構築に向けた取組み」

 報告者:株式会社 野村総合研究所 公共経営コンサルティング部 

 事業創造グループ コンサルタント 磯 崎 彦 次 郎 氏

17:20-18:00   ディスカッション タイム

        次回の発表者に関して

18:20-        懇親会 (有志の方)

 

    :  株式会社アイアム・インターワークス セミナールーム

会場住所: 〒105-0003 東京都港区西新橋1-6-21

      NBF虎ノ門ビル(旧ダイヤ虎ノ門ビル)8

アクセス: 東京メトロ銀座線 虎ノ門駅より徒歩2

      都営地下鉄三田線 内幸町駅より徒歩6

      JR・東京メトロ銀座線 新橋駅より徒歩9

地図は、http://www2.inter-works.jp/topics/index_322.html をご覧ください。

会場の連絡先:03-6823-5400 FAX03-3539-1680

 

会費: JSHRM会員 1,000円 非会員:2,000円  

参加ご希望の方は、FAX 03-5858-6931まで連絡下さい。

 

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戦略的人材マネジメント研究会 代表世話人

アジア生産性機構APO チーフ・エキスパート

国際メンタリング&コーチングセンター 代表

株式会社スマートビジョン 代表取締役  石 川  洋

電話:03-5858-6930, Fax: 03-5858-6931

会社サイト:http://www.smartvision.co.jp

研究会ブログ:http://workshop.lpfrontline.com

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posted by: hiroishikawa4 | 第36回戦略的マネジメント研究会 | 10:12 | - | - | - | - |
第36回戦略的マネジメント研究会開催案内 ハイパフォーマンスを生み出す組織・風土の構築に向けて
JUGEMテーマ:ビジネス

戦略的人材マネジメント研究会の皆さん
 

 アルジェリアでのテロ事件では、日本人を始めとした外国人が主な標的とされ、

10人の日本人死者がでたことは、大変残念な事件でした。

 日本は、地震や津波等の自然災害への対策に関しては、高いレベルにあると全世界から、認められていますが、テロや犯罪対策に関しては、まだまだ未熟と思われています。

 今回の事件で、日揮の人材マネジメントに関しては、大きな課題が残されている

ことが明確になりました。

 その最大の課題は、工場の稼動から相当の年月がたったのに、現場リーダーや

エンジニアの現地化が、まだ進んでなかったことです。

 もし、アルジェリア人の現場リーダーやエンジニアを中心に保守体系が確立

されていれば、日本からの派遣者も更に少なくなり、人間の盾として、狙われることも、少なくなり、日本人の犠牲者も少なくなったはずです。

 先週ダボスで開催された世界経済フォーラム(WEF)では、今後増大する多くの

リスク要因を念頭にいれた企業や国の耐性力、弾性力(英語ではResilienceと言う)

をどのように高めるべきかが主要テーマでした。

 これは、日本を含めた世界共通の課題として、注目を集めているからです。

 もし、日揮グループ全体で、グローバル・タレント・マネジメントを早めに確立

し、現地の現場リーダーや技師の養成にもっと力をいれていれば、日本側にとって

も、アルジェリア側にとっても、大変有意義なことと言えましょう。

 今後も予想されるテロ対策として、一番有効なマネジメント手法になるからです。

 従い、グローバル・タレント・マネジメントを含めた、有効なリスク・マネジメントが、より効果的に実施出来る様になれるかどうかにかかっていると言えます。

 さて、次回の研究会では、色々な分野で導入が進むタレント・マネジメント手法の最新事例をご紹介します。

 タレントプールの考え方は、日本企業でも昔から行われていますが、色々な分野で活用出来る機会が提供されているのか、その場合の支援態勢があるどうかが、問われています。

 研究会会員の野村総研の磯崎氏から、イノベーションを生み出す組織・風土の構築に向けて、どのような取り組みを進めるべきかを、具体的な事例でご紹介して頂きます。

 たとえ、イノベーティブな商品を開拓しても、市場で受け入れられるかどうかが、成果を挙げられるかどうかが、最大の鍵になります。

 市場で認められることで、喜びを感じ、やりがいにつなげていくには、どんな

職場・風土が必要なのかも考えます。

 私からも、この実現に必要ないくつかのヒントを紹介させて頂きたいと思います。

 その中で、2012年11月に米国標準化機構ANSIで、正式に決まったパフォー

マンス・マネジメント・ガイドラインと、従来、日本で行われているマネジメント

手法の違いも改めて、考えてみたいと思います。ANSI版のHRマネジメントガイド

ラインがISO版の最新パフォーマンス・マネジメント・ガイドラインの原版として

最終議論がISO TC260委員会 国際会議の場で行われ、ISO HRガイドラインが決定

されます。

 SHRMサイトから、ANSI版のパフォーマンス・マネジメント標準ガイドラインが

ダウンロードできる様になりましたので、参考までにご覧ください。

http://www.shrm.org/HRStandards/PublishedStandards/Pages/default.aspx

 

 今年は、ISO版の各種の新HRガイドラインの決定により、日本の人材マネジメント

界も新時代が到来することになりましょう。

 新HR時代に早めに備えたいお考えの方は、是非、次の研究会に参加ください。

 一般書を読むだけでは、得られない多くの実践へのヒントを得られることでしょ

う。

 

第36回戦略的人材マネジメント研究会開催案内:

「ハイパフォーマンスを生み出す組織・風土の構築に向けて」

========================================================================

開催日時:2013年4月20日(土)15:00−18:00 

 

15:00-15:30  初参加の方のみ、自己紹介 

15:30-16:10

 「米国標準化機構ANSI版パフォーマンス・マネジメント・ガイドラインの決定と

 グローバルビジネスでの日本の人材マネジメントは、どうあるべきか?」

 報告者:戦略的人材マネジメント研究会、代表世話人 石川 洋

16:20-17:20

 「タレント・マネジメントを活用した、イノベーションを生み出す組織・風土

 の構築に向けた取組み」

 報告者:株式会社 野村総合研究所 公共経営コンサルティング部 

 事業創造グループ コンサルタント 磯 崎 彦 次 郎 氏

17:20-18:00   ディスカッション タイム

        次回の発表者に関して

18:20-        懇親会 (有志の方)

 

    :  株式会社アイアム・インターワークス セミナールーム

会場住所: 〒105-0003 東京都港区西新橋1-6-21

      NBF虎ノ門ビル(旧ダイヤ虎ノ門ビル)8

アクセス: 東京メトロ銀座線 虎ノ門駅より徒歩2

      都営地下鉄三田線 内幸町駅より徒歩6

      JR・東京メトロ銀座線 新橋駅より徒歩9

会場の連絡先:03-6823-5400 FAX03-3539-1680

 

会費: JSHRM会員 1,000円 非会員:2,000円  

参加ご希望の方は FAX 03-5858-6931まで連絡下さい。

 

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戦略的人材マネジメント研究会 代表世話人

早稲田大学オープンカレッジ 講師

アジア生産性機構APO チーフ・エキスパート

国際メンタリング&コーチングセンター 代表

株式会社スマートビジョン 代表取締役  石 川  洋

電話:03-5858-6930, Fax: 03-5858-6931

会社サイト:http://www.smartvision.co.jp

研究会ブログ:http://workshop.lpfrontline.com

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posted by: hiroishikawa4 | 第36回戦略的マネジメント研究会 | 10:41 | - | - | - | - |