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第37回戦略的人材マネジメント研究会開催案内 SHRM2013事前勉強会
JUGEMテーマ:ビジネス

戦略的人材マネジメント研究会の皆さん

 

 SHRM2013シカゴ大会の参加予定者は、下記のサイトに自分のSHRM ID番号、
及び Last Nameをインプットすれば、SHRM2013のセッション資料をダウンロードできます

 

 SHRM2013 資料ダウンロード: http://presentations.shrm.org/annual

 

  ASTDでは、全セッション中の、通常60−70%がダウンロード可能ですが、SHRM2013では、200以上あるセッションの殆どがダウンロード可能になります。

 現在、毎日のように、追加資料が増えており、開催直前或いは開催後には、殆どのセッションの資料がダウンロード可能になりましょう。

 

  また、 Conference on demandのサービスもありますので、終了後に再確認したり、参加出来なかったセッションも、スライド付き音声を見ることができますので、大変役立ちます。

 同じ時間に見たいものが、あることが多いので、このサービスは、視察報告を書く方には、必須でしょう。早めに申し込むと特別料金で利用可能になります。

 

 とは言うものの、スライドと音声だけをスクリーン上で追っているより、実際に参加すると理解度は、かなり違います。手振り、身振り、場の雰囲気、話者からのテレパシー、更には、参加者の反応を感じることが出来、理解度が飛躍的に高まります。
 
このような場では、日本人のようにおとなしく聞いている人はまれで、たくさんの質問や細かい反応があり、話者は、それに対応しながら、双方向のやりとりが普通です。

人材マネジメントの色々なテーマに関し、じっくり考え、話合うために、世界各国から集まっている人達が集うのですから、真剣度が違います。

  この異様な雰囲気は、参加してみないとわかりません。

 

 さて、これらの議論に参加するには、事前にスライド資料を見て、その背景を理解してないと理解が難しいでしょう。現地に行ってから、パンフを見れば良いと軽く考えると、大変苦労します。会場では、資料は全く配布されず、ほとんどの参加者は、iPad等のタブレットを持ち込み、予め、ダンロードした資料を見ながら、メモを取って いる人が、多いのです。


 今年の大きなテーマの一つは、異星人とも思われがちのジェネレーション
Y
(別名ミレニアル世代)です。年齢は、16−36歳の人達への対応です。 この世代の人達は、一日中、スマートフォンは、欠かせません。会社でも、食事や、電車の中でも、スマートフォンを使っている人をみたら、ジェネレーションY世代です。
 一方、マネジャーの多くは、ジェネレーションX世代です。この世代の違いによる仕事の仕方や意識に関して、相当違っているので、色々な不満が生じやすいのです。

 今年は、NLRB(国家労使局)関連のセッションが5つもあります。この中では、SNSの業務上での活用に関する社内規則に関する議論が注目されています。

 また、SHRM2013Smartphone アプリでは、Workforceで検索すると何と41セッションにおいて、キーワードになっています。
 もはや古めかしいemployeeと言う言葉は余り使われません。Workplace(職場)でどれだけのWork
force(戦力)が育っているかなのです。自律して仕事が出来る人であり、言われたことだけやっている従業員ではありません。

 

  EEOC(雇用機会均等委員会)でのEEO議論も大きなテーマでもあります。性別、年齢、種族、宗教、国籍による雇用差別は、米国内だけの問題ではなく、グローバルビジネスには、付き物と言えます。これにどう対処すべきか、悩ましい問題でもあります。
 日本はこの点では、大変遅れているのが現実です。定年制や新卒採用を基本にした採用体系は、日本では当たり前ですが、世界では、非常識だと思われています。 これこそ年齢による雇用差別に該当するからです。

 それにも増して、今年さらに注目されているのが、タレント(才能ある人財)をどう活かすかは、今年最大のテーマの一つでもあります。(49セッション) 日本のSASが、Analytics conferenceを日本で開催すると、1000名の参加者が集まる時代になりましたが、米国のSHRMでは、HR Metrics, HR Analyticsに注目が集まっています。Analyticsには、将来予想分析の意味を含めているのです。

 SHRMでは、グローバルと言う言葉より、インターナショナルHRと呼ばれることが 多く、中南米、アジア、中東のHRリーダー達が、自分達の考えを発表しています。
 
単純なグローバルリーダーはこうあるべきだとの議論より、わが社では、グローバルタレントマネジメントをこのように進めていると言う事例発表が多く見られます。
 

 来週613日の事前勉強会では、日本企業では、余り知られていない基本的な知識やSHRM2013の見所を中心に話をしますが、帰国後の帰国報告会の両方に参加することで、漸く本質的な理解に近づくことが出来ましょう。
 視察報告会だけ聞いても、その背景が理解されてないと、何がすごいのかも理解できことが多いからです。
 世界のグローバル企業で、どんな問題が起きているかの背景を理解することで、初めて、世界の人事総務のHRプロの交流の場では、議論されている本質の一部を理解出来るようになり
ます。

これらを念頭に入れて、今後のグローバルビジネスをスムースに進めることが可能なグローバルタレントマネジメントの体系を早期に構築することで、グローバル企業としての強みを発揮できる様になるのです。

今年は、忙しくてSHRM2013 に参加できない方も、世界のHRMの最新動向の
源流がどんな方向に向いているかを知る非常に良い機会です。多くの方の
参加を御待ちしております。

第37回戦略的人材マネジメント研究会開催案内:

「激変する人財マネジメント動向とSHRM2013シカゴ大会の見所」

========================================================================

開催日時:2013年6月13日(木)19:00−22:00 

 

19:00-19:30  初参加の方のみ、自己紹介 

19:30-20:30  SHRM2013年次総会事前勉強会

激変する人財マネジメント動向とSHRM2013シカゴ大会の見所

 報告者:戦略的人材マネジメント研究会、代表世話人 石川 洋

20:45-21:20  iPadによる特別デモンストレーション

iPadで、こんなに簡単に実現出来るタレント・マネジメント

 報告者:サクセス・ファクターズジャパン 営業本部 部長 鴇田 英紀氏

21:20-22:00   ディスカッション タイム

        次回の発表者に関して

 

    株式会社アイアム・インターワークス セミナールーム

会場住所: 〒105-0003 東京都港区西新橋1-6-21

      NBF虎ノ門ビル(旧ダイヤ虎ノ門ビル)8

アクセス: 東京メトロ銀座線 虎ノ門駅より徒歩2

     都営地下鉄三田線 内幸町駅より徒歩6

     JR・東京メトロ銀座線 新橋駅より徒歩9

地図は、http://www2.inter-works.jp/topics/index_322.html をご覧ください。

会場の連絡先:03-6823-5400 FAX03-3539-1680

 

会費: JSHRM会員 1,000円 非会員:2,000円  

参加ご希望の方は、E-mail: hiro-i@smartvision.co.jp FAX 03-5858-6931まで、

連絡下さい。

 尚、このメールにそのまま返事しますと、メンバーの方、全てに自動配布され

ますので、ご注意ください。

**************************************************

戦略的人材マネジメント研究会 代表世話人

アジア生産性機構APO チーフ・エキスパート

国際メンタリング&コーチングセンター 代表

株式会社スマートビジョン 代表取締役  石 川  洋

電話:03-5858-6930, Fax: 03-5858-6931

会社サイト:http://www.smartvision.co.jp

研究会ブログ:http://workshop.lpfrontline.com

*************************************************

 

 

posted by: hiroishikawa4 | 第37回戦略的人材マネジメント研究会 | 10:47 | - | - | - | - |
37回戦略的人材マネジメント研究会 激変する人財マネジメントの動向とSHRM2013シカゴ大会の見所
 戦略的人材マネジメント研究会の皆さん

昨日、サクセスファクターのセミナーに参加して、ウォルマートと製薬会社の
エーザイのタレント・マネジメントの導入事例を見る機会を得ました。

 ウォルマートの従業員220万人の何と95パーセントの人財情報をタレント・

マネジメントで管理しています。これは、正しく業界最大レベルですね。

 導入当初は、サムトータルのものを使用していた時もあったようですが、いま
では、サクセスファクターに統一されたということです。
 マック的なビジュアルでわかりやすく、操作性、使い勝手が大変優れており、導入
時間が短く、導入支援が優れていたという点が、最大の理由と思われます。
このような体系なので、iPadとのインタフェースもスムースに出来る様になります。
 このウォルマートのタレント・マネジメント導入担当者が、現在は、急成長の続く、サクセスファクターのアジア地区で活躍しているとのこと。これも時代と言えます。

 また、日本のエーザイも米国エーザイの意向が既にサクセスファクターで導入
していたこともあり、簡単にサクセス・ファクターに決まったようです。問題は、
むしろ、現在可働中の
オラクルのピープルソフトとのインターフェースであり、
これベンダーのとしてIBM対応してもらえて、スムースに導入できたとのことです。

昔のIBMでは、考えられないほど小回りの効く対応と社員の意識改革が進んでいる
様です。伝統的な日本企業でも、グローバルタレントマネジメントを導入することで、自分のキャリア情報を英語で入力することで、漸く、本来のグローバルな意識が高まった様です。

 次回の研究会では、サクセスファクター ジャパンの方も参加されますので、

iPadで、こんなに簡単にできるタレント・マネジメント事例」を研究会の会員の

方に特別にデモして頂く予定です。ご期待ください。

 さて、ASTD2013年次総会が今月19日(日)−22日(水)ダラスにて開催され
ます。

 皆さんが、ASTDの会員かどうかを問わず、ASTD2013のサイトから、各種のプレゼン資料ダウンロード可能す。4月末頃から、一部ダウンロード可能でしたが、現在、60−70%程度のセッションの資料がダウンロード可能になりました。

人材開発の関係者にとっては、非常に貴重な情報源でもあります。

 例年は、サムトータルの創業者で、ASTD議長でもあったKevin Oakesは、
かつて、熱心にタレント・マネジメント関連の最新情報を発信しましたが、年は
イノベーション、年は、ミレニアル世代の若者の話をするとのこと。

 最近は、どうもタレント・マネジメントのビジネスとは、もはや関係ないと言う
感じですね。

 今年もASTDでのタレント・マネジメントの事例発表は、ほとんどありませんが、

これでタレント・マネジメントが下火になったとは言えません。現に、SHRMでの

タレント・マネジメント導入事例が数多く発表されており、日本のHR関連イベント
では、最大のテーマになりました。
 
ASTD2013では、その替り、Learning Analyticsという新しい分野の2つのセッ
ションに注目しています。 

 

M116 How to build a business case for formalization of Learning Analytics

  By Jeffrey Berk, Knowledge Advisors
M216 Talent Development Reporting Principles (TDRP): Your guide to

   Measurement and reporting

    By David Vance, Center for Talent Reporting

 この2つのセッションには、共通性があり、NPO法人のCenter for Talent
Reporting
が提案する人財開発報告指針(TDRP)に基づくものです。

 前回の研究会でも一部ご紹介しましたので、多少記憶のある方もいるかもしれ
ません。このTDRPをベースにしたHRMの標準化をSHRMの事務局に提案中であり、

これが軌道にのれば、ISO HRM標準化のガイドラインに追加される大変重要な

考え方です。

 もし、ISO TC260委員会の再編成で、TDRPに基づく、人財DashBoard標準化の
テーマ
として、認められれば、今年10月に予定されるTDRP conferenceにも参加
したいとも考えています。
 従来ASTDで活躍している専門家・専門会社が、ANSI/SHRMベースの標準化で、
認められるかどうかにより、人財マネジメントの地図がまた一つ変わることを
意味しています。
 これからお分かりの様に、ASTDだけを見て、あるいはSHRMだけ見てHRM
方向性を語ることはできません。最終的には、ANSI/ISOHR標準化に乗り、より
多くの有力企業がどれだけ熱心に導入しているかです。

 当研究会では、多くの企業での導入情況を把握して、これの背景をキチンと
把握して、色々なヒントお知らせます。

 次回の研究会は、SHRM2013シカゴ大会で発表予定の発表資料を見た段階で、
SHRM2013
の事前勉強会として、開催します。

 SHRM conferenceでは、開始1週間前ごろから、参加申し込み者だけが、

配布資料を見れる様になりますので、これを見る時間を多少頂き、出発直前の
13日(木)に開催させて頂きたいと思います。
 これを見ないで、シカゴに行って、パンフレットを見てから考えるでは、

折角の貴重なセッションを見忘れた、なぜ言ってくれなかったのかと言うことになりなかねません。
 長年、HRMの勉強をしているから心配ないと思っても、事前準備をしていなけれ
ば、これからの方向性を掴むことはできません初めて参加の方には、更に至難の
技とも言えましょう。

 ASTDSHRMでの動きを総合的に勘案して、欧米の人財マネジメントで何が起き
つつあるのか、その核になるポイントは何なのかに興味をお持ちの方参加をお
待ちしてます。

 


第37回戦略的人材マネジメント研究会開催案内:

「激変する人財マネジメント動向とSHRM2013シカゴ大会の見所」

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開催日時:2013年6月13日(木)19:00−22:00 

 

19:00-19:30  初参加の方のみ、自己紹介 

19:30-20:30  SHRM2013年次総会事前勉強会

激変する人財マネジメント動向とSHRM2013シカゴ大会の見所

 報告者:戦略的人材マネジメント研究会、代表世話人 石川 洋

20:45-21:20  iPadによる特別デモンストレーション

iPadで、こんなに簡単に実現出来るタレント・マネジメント」

 報告者:サクセス・ファクターズジャパン 営業本部 部長 鴇田 英紀氏

21:20-22:00   ディスカッション タイム

        次回の発表者に関して

 

    株式会社アイアム・インターワークス セミナールーム

会場住所: 〒105-0003 東京都港区西新橋1-6-21

      NBF虎ノ門ビル(旧ダイヤ虎ノ門ビル)8

アクセス: 東京メトロ銀座線 虎ノ門駅より徒歩2

     都営地下鉄三田線 内幸町駅より徒歩6

     JR・東京メトロ銀座線 新橋駅より徒歩9

地図は、http://www2.inter-works.jp/topics/index_322.html をご覧ください。

会場の連絡先:03-6823-5400 FAX03-3539-1680

 

会費: JSHRM会員 1,000円 非会員:2,000円  

参加ご希望の方は、E-mail: hiro-i@smartvision.co.jp FAX 03-5858-6931まで、

連絡下さい。

 尚、このメールにそのまま返事しますと、メンバーの方、全てに自動配布され

ますので、ご注意ください。

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戦略的人材マネジメント研究会 代表世話人

アジア生産性機構APO チーフ・エキスパート

国際メンタリング&コーチングセンター 代表

株式会社スマートビジョン 代表取締役  石 川  洋

電話:03-5858-6930, Fax: 03-5858-6931

会社サイト:http://www.smartvision.co.jp

研究会ブログ:http://workshop.lpfrontline.com

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posted by: hiroishikawa4 | 第37回戦略的人材マネジメント研究会 | 16:43 | - | - | - | - |
人材マネジメント協会SHRM2013シカゴ大会 事前勉強会
JUGEMテーマ:ビジネス

戦略的人材マネジメント研究会の皆さん  

 4月20日(土)の研究会には、熱心な方が集まり、熱い討議が続きました。

 参加した方の満足度も高かった様です。配布資料を見たい方は、

 http://www.smartvision.co.jp/text.html から、ダウンロード可能です。

 都合つかず、参加できなかった方は、是非ご覧ください。

 他では得られない最新のANSI/ISO人材マネジメント標準化動向他を知ることが

できます。

 

 さて、次回の研究会では、6月16ー19日シカゴで開催予定の人材マネジメント協会SHRM年次総会の見所を中心にホットな人財マネジメント動向をお伝えしたいと 思います。

 米国訓練開発協会ASTDは、基本的には、独立したプロが自分のスキルや専門性

を高めるためのネットワークの場として、非常に重要ではありますが、人事・総務の抱える多くの課題にどう対処するべきかを考えたい方には、米国人材マネジメント 協会SHRMの方が、適していると言えましょう。

 今後のHRプロは、採用や人事考課等の一般定形業務より、より長期的、戦略的計画の実現のため、会社全体の戦力アップとビジネス貢献度を問われることになります。

 リーマンショックの際、大規模なリストラを余儀なくされたのは、一時的な経営判断のミスが原因として片付けるのではなく、中長期的な戦力計画をキチンと実施してなかった点への反省が強いからです。

 現在、米国では、人材マネジメント手法の標準化/産学官のネットワーク強化/従来の教育課程の全面的な改訂が産学官の協力のもと進められています。

 この活動の中心になっているのが、米国に本部がある人材マネジメント協会SHRM

です。人事総務のHRプロやHRプロを目指す約25万人の会員が、色々な形で意見

交換し、ネットワーキングしています。

 人事総務関連のHRプロ中心に毎年、約13,00020,000名ほど集まるのですから、

「人事総務のHRプロのための世界最大の人材マネジメントの祭典」と言えます。

 220−230のセッションの発表者も厳選されていて、昨年発表したSHRMコン

ピテンシーによる分類を念頭にいれ、各自の考え方を発表しています。

 市場では、多くのマネジメント手法がありますが、その中で、共通した価値観を

示す人財マネジメントガイドラインが議論され、ANSI/ISO HR標準化ガイドライン

として、登場しています。

 Cost per hire, Performance management等の原案は、既にANSIの認可がとれ、

ISOへの標準化のプロセスに進んでいます。

 それと並行して、有名ビジネススクールでは、2010年より、HR課程の大幅な改訂

がなされ、現在、パフォーマンス・マネジメント、タレント・マネジメント、人財

指標等のANSI/ISOHRガイドラインの主な項目は、必須課目として、教えられて

おり、卒業生は、これらの重要テーマをキチンと導入している企業に行きたがる様

になります。

 次回は、これらの最新の人財マネジメントの基本を振り返りながら、どんなポイ

ントに注目すべきかを学びます。これらを知らずに、SHRM年次総会に参加して、

その年のいくつかのセッションを聞いただけでは、それが必要になる背景や、全体

像をキチンと理解することは難しいでしょう。

 また、中途半端な視察報告会を一度聞いただけで、すべてが理解出来るほど単純なものでもありません。4日の期間中、どんなに頑張っても、一人で参加出来るのは、 全体の1/10以下にしか過ぎないのですから。

 過去の傾向と見所を把握していれば、大変効果的な視察が可能になり、理解も

進みます。その見方、どんな時に使えるのか、その活用法のヒントをお知らせした

いと思います。

 

 また、大変使い易いタレント・マネジメントソフトとして、注目を集めている

サクセスファクターのタレントマネジメントソフトを活用した社員の見える化、

組織の見える化、目標管理、パフォーマンス評価、後継者計画、分析・レポート

事例をiPadで、簡単に使うデモを会員の皆さんにも、特別に見る機会をつくり

ました。これも楽しみにしてください。

 タレント・マネジメントが使える様になるには、相当手間がかかり、とてもや

ってられないと感じる方が多いですが、工夫すれば、ここまで出来るようになると

言えます。キッと、今後の導入計画の参考にもなりましょう。

 SHRM2013シカゴ大会に参加する方も、今年は難しいが、今後検討したいと考えて

おられる方は、是非参加お待ちしています。

 現地に行ってから、パンフをみたり、他の人の話を聞くだけで、とても理解出来るものではなく、参加する前の事前勉強が一番の早道になります。

 多くの方の積極的な参加をお待ちしております。

 

第37回戦略的人材マネジメント研究会開催案内:

激変する人財マネジメント動向とSHRM2013シカゴ大会の見所

========================================================================

開催日時:2013年6月13日(木)19:00−22:00 

 

19:00-19:30  初参加の方のみ、自己紹介 

19:30-20:30  SHRM2013年次総会事前勉強会

 激変する人財マネジメント動向とSHRM2013シカゴ大会の見所

 報告者:戦略的人材マネジメント研究会、代表世話人 石川 洋

20:45-21:20  iPadによる特別デモンストレーション

 iPadで、こんなに簡単に実現出来るタレント・マネジメント」

 報告者:サクセス・ファクターズジャパン 営業本部 部長 鴇田 英紀氏

21:20-22:00   ディスカッション タイム

        次回の発表者に関して

 

    :  株式会社アイアム・インターワークス セミナールーム

会場住所: 〒105-0003 東京都港区西新橋1-6-21

      NBF虎ノ門ビル(旧ダイヤ虎ノ門ビル)8

アクセス: 東京メトロ銀座線 虎ノ門駅より徒歩2

      都営地下鉄三田線 内幸町駅より徒歩6

      JR・東京メトロ銀座線 新橋駅より徒歩9

地図は、http://www2.inter-works.jp/topics/index_322.html をご覧ください。

会場の連絡先:03-6823-5400 FAX03-3539-1680

 

会費: JSHRM会員 1,000円 非会員:2,000円  

参加ご希望の方は、E-mail: hiro-i@smartvision.co.jp FAX 03-5858-6931まで、

連絡下さい。

 尚、このメールにそのまま返事しますと、メンバーの方、全てに自動配布され

ますので、ご注意ください。

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戦略的人材マネジメント研究会 代表世話人

アジア生産性機構APO チーフ・エキスパート

国際メンタリング&コーチングセンター 代表

株式会社スマートビジョン 代表取締役  石 川  洋

電話:03-5858-6930, Fax: 03-5858-6931

会社サイト:http://www.smartvision.co.jp

研究会ブログ:http://workshop.lpfrontline.com

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posted by: hiroishikawa4 | 第37回戦略的人材マネジメント研究会 | 10:29 | - | - | - | - |