Search
Calendar
      1
2345678
9101112131415
16171819202122
23242526272829
30      
<< September 2018 >>
Recommend
New Entries
Recent Trackback
Category
Archives
Profile
Links
mobile
qrcode
RSSATOM 無料ブログ作成サービス JUGEM
第50回戦略的人材マネジメント研究会開催案内 SHRM2016コンファレンスから見えて来た 日本の人材マネジメントのあるべき姿とは

JUGEMテーマ:ビジネス

 

戦略的人材マネジメント研究会の皆様

 

 既に、ミレニアル世代(21才から36才の世代)が、就業者の中で半数を

占める時代になったとも言われます。

 X世代(37才から52才の世代)ベビーブーマー(53才以上)との行動

スタイルが相当異なることから、X世代やベビーブーマー用に作られた価値観

や評価モデルでは、色々の食い違いが発生しています。

 いまや縦型のピラミッド組織では、機能しくなり、インターネットの組織と

同様な網の目の様な入り組んだネットワークが、発達しています。

 これらのネットワーク組織を活用することで、より効率的、効果的な仕事が

可能になります。

 これからの評価制度は、個人評価ではなく、チームの中で、どんな役割を

にない、どんな貢献をしているのかが一層重要になります。

 例えば、IBMの新評価制度では、個人の業績だけでなく、クラウドソーシング

を含めた5要素の複合的な視点で、評価する形態に大転換しました。

 デルも、PC単体の製造・販売会社から、ソリューション・プロバイダーとして、

一変したことにより、クラウドソーシングを評価体系に取り入れました。

これも時代の要望に迅速に応えるために、組織の大変革を実施したものです。

 

 次回の戦略的人材マネジメント研究会では、SHRM2016コンファレンスで発表

されたセッションを中心に、ミレニアル世代が活きる職場にするにはどうすれば

良いのか、ランキング評価で刺激を与えるより、迅速で効果的なフィードバック、

市場の変化への迅速な対応を促すことで、やる気を引き出す手法に転換するには

どうすべきなのかミレニアル世代へのブランデイングを高めるには、どう進め

たら良いのか、ダイバーシティを進める場合でも、女性活性化の視点だけでなく、

CS(顧客満足)CSRを通して、ミレニアル世代が中心となり、すべてのメン

バーがやりがいを感じる職場に転換するには、どうすれば良いのかを、SHRM

2016コンファレンスで、発表されたサービス支援大手Sodexoや専門デパート

Kohl'sの成功事例も参考にして、考えたいと思います。

  特に、Sodexoは、ダイバーシティ賞を過去9回受賞した所で、経営幹部だけで

なく、すべての中間管理職に、独自のダイバーシティ指標により、最大15%

のインセンティブが支給されます。

 また、ダイバーシティ効果を最大化するには、男女比:40%対60が最適と

判断したとのこと。それでは、どうすれば、このような結果を引き出されるのか

皆さんと考えてみたいと思います。

 これからの人事総務には、戦略的人事を実践する人事のプロ(HRプロ)が求め

られます。皆さんの部署では、安心して相談できるHRプロが育ってますか?

 HRプロとして活躍するには、人材マネジメント関連の知識ばかり知っていれば

出来るものではありません。

 色々な諸問題に対処する場合、どう戦略的に対処するべきなのかを、最新の人材

マネジメント手法を活用して、行動する戦略ビジネスパートナーSBPが求められ

ています。

 それに対処すべきHRプロとしての心構えとその姿勢とは何なのかも考えたいと

思います。

 

 姉妹研究会でもあるSHRMコンピテンシー研究会の会員の方が、今年7月、

SHRM SCP HRプロ認定に合格されました。これは、日本初の快挙になります。

 米国では、先進的な人材マネジメント手法を優先して実践する新しいHRプロを

認定する仕組みが、米国人材マネジメント協会SHRMで、昨年5月から始まりま

した。

 最新版のSHRMコンピテンシーを制定して、これをHRプロの認定に導入した

のが、SHRM SCP/CP HRプロ認定です。

 既に、米国では、10万名近くSHRM SCP/CP HRプロが認定されましたが、日本

からも、彼に続いて、続々と登場することが期待されます。

 皆さんも、この戦略的人材マネジメント研究会やSHRMコンピテンシー研究会に

参加して、従来型の人材マネジメント手法と、何が違うのか戦略的人材マネジ

メントとは何なのかミレニアル人材にも魅力のあるブランド価値のある会社を

構築するには、どうしたら良いのかを考えてみませんか!

 

 皆さんも、9月17日のSHRM2016コンファレンス視察報告会や、SHRM

コンピテンシー研究会に参加して、欧米企業では、どこまでやろうとしている

のか、彼らが行う新しい試みを参考に、皆さんの企業に相応しい、より効果的な

人事制度の導入や、地域社会からも感謝される優良企業を目指しませんか!

 一つの成功モデルが、すべての企業にフィットするものでもありませんが、

自らの組織に適した体系を構築するため、非常に良い検討材料になることはだけ

は、事実です。

 

 一般の報道や雑誌では全く取り上げられない、最近の欧米企業での新しい取組

を知るための貴重な機会になりますので、ご活用して下さい。

 最新動向を聞きながら、欧米企業での最新人材マネジメント動向により、多く

のヒントを得る事ができる様になります。

 まだ、参加可否を連絡頂いてない、常連の方は、必ず連絡お願いします。

 

第50回戦略的人材マネジメント研究会 SHRM2016コンファレンス 視察報告会

SHRM2016コンファレンスを見た、これらの日本の人材マネジメントのあるべき姿

===============================================================

開催日時:2016年9月17日(土)15:00ー18:00 

 

15:00-15:30  戦略的人材マネジメント研究会:初参加の方のみ、自己紹介

15:30-16:30   SHRM2016コンファレンスから学ぶべき重要な視点とは?

      日本企業が目指すべき新しい人財マネジメントとは?              

      報告者:戦略的人材マネジメント研究会、代表世話人 石川 洋

16:40-17:20  SHRMコンファレンスから見えて来た、これからのあるべき

      日本の人材マネジメントの姿とは?

           報告者:株式会社クリス 能力開発部長 大野 奈穂子 氏

17:30-18:00   意見交換、

 

会    場: 螢好沺璽肇咼献腑麕楴辧2階セミナー会場

会場住所:〒158-0083 東京都世田谷区奥沢7ー48ー11

アクセス:東急東横線、大井町線、自由が丘駅 徒歩10分 

     東急大井町線 九品仏駅 徒歩7分 世田谷区立八幡中学正門前

     自由が丘駅から、駒沢公園行き東急コーチで、八幡中学前で下車、

     徒歩2分です。

        向かって右側の会社玄関のインターフォンを使って、呼び出しください。

     緊急時には、こちらにTEL:03-6432-2985

     http://www.mapion.co.jp/address/13112/8:7:48:9/

 

会費: JSHRM会員 1,000円 非会員:2,000円、

   参加ご希望の方は、E-mail: hiro-i@smartvision.co.jp 

    FAX 03-5858-6931まで連絡下さい。

*********************************************************************

日本人材マネジメント協会JSHRM 執行役員

戦略的人材マネジメント研究会 代表世話人

アジア生産性機構APO チーフ・エキスパート

国際メンタリング&コーチングセンター 代表

株式会社スマートビジョン 代表取締役  石 川  洋

電話:03-5858-6930, Fax: 03-5858-6931

会社サイト:http://www.smartvision.co.jp

戦略的人材マネジメント研究会:http://workshop.lpfrontline.com

SHRMコンピテンシー研究会:http://shrmcompetency.lpfrontline.com

*********************************************************************

 

posted by: hiroishikawa4 | 第50回戦略的人材マネジメント研究会 | 09:57 | - | - | - | - |
第50回戦略的人材マネジメント研究会開催案内 SHRM2016コンファレンスから見えて来た 日本の人材マネジメントのあるべき姿とは!

JUGEMテーマ:ビジネス

戦略的人材マネジメント研究会の皆様

 

ようやくオリンピックの嵐も過ぎ去り、今週から従来通り、仕事に専念でき

そうです。

 オリンピックになると日本人の活躍を応援して、メダルをとると嬉しくなリ、

やはり自分も日本人なのだと実感しました。

 皆さんも、10歳代の若い選手が、一人前に頑張っているのを見て、元気を

もらい、自分も頑張らなくてはと、感じたのではないでしょうか。

 さて、夏休み中は、SHRM2016コンファレンスを振り返り、これからの

若き世代、特に、ミレニアル世代の動向は、日本企業や欧米企業でも殆ど同じだ

と実感しました。

 一説によれば、2016年には、30歳以下のミレニアル世代が過半数を

超え、40−50歳代のX世代とは、考え方、行動形態が大きく異なることから、

従来の人材マネジメント手法では、やる気を引き出せてないと言えます。

 例えば、既にGEIBMでは、従来の上から目線での、年一の人事考課から

脱却し、日頃からフィードバックを行いながら、人財育成する手法に移行中です。

 これができる様になったのも、スマホベースの使いやすい、フィードバック

アプリが登場したからであり、これにより、ミレニアル世代の不満を改善し、

よりエンゲージメントを高めるために貢献しようとしているからでもあります。

 皆さんの職場でも同じ課題はありませんか?

 

 ミレニアル世代は、スマホの世代とも言われ、PC中心のX世代とは、行動

形態が異なります。

 ライン等で、絵文字を使って、毎日、友達とのやりとりを迅速にする行動は、

X世代や団塊の世代には、真似できない世界でもあります。

 しかし、これらの特性を活用して、ビジネスでも、スマホのフィードバック

アプリを活用することで、チーム内の活性化に成功している企業が増えています。

 最近のミレニアル世代は、これらを喜んで利用し、仲間との情報交換しており、

これがチームワークの改善にも貢献しています。

 クラウドソーシング技術を活用して、チームの中で、誰が一番貢献しているの

かの履歴も見れますので、チーム内での貢献度の確認も簡単になりました。

 現実に、IBMDellでは、クラウドソーシング技術まで活用して、チーム内

でのやりとりの軌跡を分析し、月毎のチェックインにも活用しています。

 また、インテルやグーグルで開発された目標設定手法であるOKR(Objective

and Key Results)手法も注目されています。

 現在のX世代のマネジャーやスーパーバイザーも、スマホを活用して、ミレニアル

世代と、スムースなコミュニケーションが求められています。

 これについていけないマネジャーは、置いてきぼりになり、浮いた存在になり

かねません。時代は、大きく変わったのです。

 

 次回の研究会では、多くのミレニアル対策事例、エンゲージメント、大規模な

ダイバーシティ事例、CSCSR活動を活用して、エンゲージメントを高めた

事例をご紹介しながら、これからの日本企業での導入の可能性を考えたいと思い

ます。

 巷では、Network of Teams の時代とか、組織のシステムデザインが必要な

時代と言われています。

 トップダウンの縦割り組織で、優秀なタレントを囲って仕事をすることが難しく

なり、分散型のマトリックス形態のデジタル組織の中で、効果的な人財マネジ

メントの仕組みを構築する必要性が増しています。

 これは、MIT(マサチューセッツ工科大学)が従来から指摘されているデジ

タル組織であり、デジタル企業の典型です。これにより、従来のHR業務も、情報

の共有化が進み、クラウド化により、メンテナンスフリーにて、気軽に使える様に

なり、デジタル人事が可能になったのです。

 これらの時代の流れにより、従来の人材マネジメントは、どう変化しなければ

ならないかを考える必要があります。

 

 従来の縦割りの意識では、組織やチームを動かなくなり、新しいデジタル組織

のなかで、どのように成果を引き出していけるのか、チームリーダーやマネジ

ャーには、何が求められているのかを見直してみたいと思います。

 ソフトベンダーが売り込みにくる新しいクラウド型ソフトを導入すれば、

すぐに他の方が、喜んで、使ってもらえるものでもありません。

 会社全体、或いは人事総務としての基本方針に基づき、どう活用するべきなのか

を考えます。

 これからは、ランクづけしないとか、点数づけをしないと言われますが、個人

のスキルだけを評価するのではなく、チームの中での貢献度が問われている

からでもあります。

 GE,IBM,グーグル、マイクロソフト、アドビ等々、従来とは結構、

異なる物差しにより、各社が、多少ことなる基本方針により、違った判断基準に

基づき、実践しようとしています。それはどんな形態なのかを考えるヒントにも

なります。

 皆さんも、9月17日のSHRM2016コンファレンス視察報告会に

参加して、これからの自社のやり方を検討する材料にしてください。

 多く方の参加を御待ちして、おります。

 

第50回戦略的人材マネジメント研究会 SHRM2016コンファレンス 視察報告会

SHRM2016コンファレンスを見た、これらの日本の人材マネジメントのあるべき姿

=========================================================

開催日時:2016年9月17日(土)15:00ー18:00 

 

15:00-15:30  戦略的人材マネジメント研究会:初参加の方のみ、自己紹介

15:30-16:30   SHRM2016コンファレンスから学ぶべき重要な視点とは?

          日本企業が目指すべき新しい人財マネジメントとは?              

      報告者:戦略的人材マネジメント研究会、代表世話人 石川 洋

16:40-17:20   SHRMコンファレンスから見えて来た、これからのあるべき

        日本の人材マネジメントの姿とは?

                報告者:株式会社クリス 能力開発部長 大野 奈穂子 氏

17:30-18:00   意見交換、

 

会    場: 螢好沺璽肇咼献腑麕楴辧2階セミナー会場

会場住所:〒158-0083 東京都世田谷区奥沢7ー48ー11

アクセス:東急東横線、大井町線、自由が丘駅 徒歩10分 

     東急大井町線 九品仏駅 徒歩7分 世田谷区立八幡中学正門前

     自由が丘駅から、駒沢公園行き東急コーチで、八幡中学前で下車、

     徒歩2分です。

        向かって右側の会社玄関のインターフォンを使って、呼び出しください。

     緊急時には、こちらにTEL:03-6432-2985

     http://www.mapion.co.jp/address/13112/8:7:48:9/

 

会費: JSHRM会員 1,000円 非会員:2,000円、

   参加ご希望の方は、E-mail: hiro-i@smartvision.co.jp 

    FAX 03-5858-6931まで連絡下さい。

**********************************************************************

日本人材マネジメント協会JSHRM 執行役員

戦略的人材マネジメント研究会 代表世話人

アジア生産性機構APO チーフ・エキスパート

国際メンタリング&コーチングセンター 代表

株式会社スマートビジョン 代表取締役  石 川  洋

電話:03-5858-6930, Fax: 03-5858-6931

会社サイト:http://www.smartvision.co.jp

研究会ブログ:http://workshop.lpfrontline.com

**********************************************************************

posted by: hiroishikawa4 | 第50回戦略的人材マネジメント研究会 | 11:05 | - | - | - | - |
第50回戦略的人材マネジメント研究会開催案内 SHRM2016コンファレンスから見えて来た 日本の人材マネジメントの課題とあるべき姿!

JUGEMテーマ:ビジネス

 

戦略的人材マネジメント研究会の皆様

 

  SHRM2016コンファレンスから帰国したと思ったら、SHRM SCP HRプロの受験準備

に追われ、それもようやく一段落しましたので、SHRM2016コンファレンスのまとめに

取り掛かれるようになりました。

 さて、SHRM2017コンファレンスは、来年6月18-21にニューオーリンズで、

開催されることになり、その中で、今年のSHRM2016コンファレンスの概要が紹介

されています。 こちらをご覧下さい。

 

 SHRM規模の2万人の参加者が集まれるコンファレンス会場は、米国でも5箇所しかな

いとのことで、来年は、新しいコンファレンス会場ができたニューオーリンズに決りま

した。

 SHRMの主催者側もニューオーリンズは、初めてとのことで、相当楽しみにしている

様です。

 かつて、ハリケーンで相当被害がありましたが、いまでは、急速な発展を遂げまし

た。

 私もまだ、ニューオーリンズは、行ったことないため、これは良い機会と思い、

$995という早期割引料金が7月29日まで適用されることもあり、早くも申し込み

ました。

 直前の申し込みでは、$1100よりは安くならないこともあり、計画的に申込で

おくのも、良い判断だと言えます。それだけ、SHRM2016コンファレンスの印象が

良かったからでもありますが。

 さて、今年のSHRM2016コンファレンスでの基調講演で、一番注目を浴びたのは、MIT

Harvardを卒業したSalman Khanが、シリコンバレーで無料のネット教育事業である

Khan Academyを創業したSalman Khanの基調講演でした。

 いまでは、190ヶ国に、3600万人の登録生がいて、ネット教育(MOOC)では、

世界最大の規模に成長しました。

 SHRM2016コンファレンスで行なわれた同じほぼ内容が、5月に開催されたCHI2016

(ACM SIGCHI Conference on Human Factors in Computing Systems)でも行なわれてお

り、この様子をYouTubeでも観れる様になりました。是非、こちらからご覧下さい。

 

 この中で、創業者のSalman Khanが、Khan Academyを創業した経緯が詳しく紹介され

ています。

 その中には、あのビル・ゲーツが登場し、Khan Academyの活動を高く評価し、ビル

ゲーツ財団からの多額の資金援助を得た経緯も紹介されています。

 いまでは、グーグルやその他多くの企業からの資金的な支援を得て、急速に発展し

ました。

 もともと難しいと思われているAlgebra(代数学)を、実に平易に、インパクトある

方法で、紹介しています。これをみた多くの聴衆は、面白く代数学を学べたとのこと

で、今では、その分野は、物理、数学、生化学から美術史、経済学、ファイナンス

まで範囲を広げ、多くの修了生を輩出しています。

 いまでは、アジア始め、世界中の若者に注目され、今では、MITやHarvard等の有名

大学が進めるMOOCの実績を追い越すまでに発展したのも、アジアから来た人の功績

によります。

 今回のSHRM2016コンファレンスでも、多くのアジア人の活躍が注目され、紹介さ

れています。

 例えば、今年の海外からの参加者数は、急速に増加しており、最大の韓国からは、

66名、中国本土からは、76名になりました。日本からは、昨年より多少増えた

様ですが、韓国や中国と比べれば、圧倒的に見劣りしています。

 

 昨年開始されたSHRM SCP HRプロ認定者も、昨年6月には、5万名だったですが、

今年は、なんと、92,000名に急増し、韓国、中国からの認定者もでました。

日本の認定者は、未だにゼロですが。

 日本は、他のアジア諸国やアフリカ諸国と比べても、相当遅れていると多くの

グローバル人材マネジメント関係者は、感じていることでしょう。

 

 さて、グローバル社会の発展の影響で、グローバル人材マネジメントの重要性は、

高まる一方です。

 世界から大変注目されている状況を念頭に、今年から、SHRM2016コンファレンス

ほとんどのセッションが、オンラインのスライドショウとして、観れる様になり

ます。

 この内容をじっくり検討させて頂いてから、当研究会でも、SHRM2016コンファレ

ンス報告会を9月17日(土)に開催したいと考えております。

 ぜひ、多くのみなさんの参加をお待ちしております。

  

第50回戦略的人材マネジメント研究会 SHRM2016コンファレンス 視察報告会

SHRM2016コンファレンスを見た、これらの日本の人材マネジメントのあるべき姿

===============================================================

開催日時:2016年9月17日(土)15:00ー18:00 

 

15:00-15:30  戦略的人材マネジメント研究会:初参加の方のみ、自己紹介

15:30-16:30   SHRM2016コンファレンスから学ぶべき重要な視点とは

        日本が目指すべきグローバル人材マネジメントとは?                 

      報告者:戦略的人材マネジメント研究会、代表世話人 石川 洋

16:40-17:20   SHRMコンファレンスから見えて来た、これからのあるべき

        日本の人材マネジメントの姿とは?

           報告者:株式会社クリス 能力開発部長 大野 奈穂子 氏

17:30-18:00   意見交換、

 

会    場: 螢好沺璽肇咼献腑麕楴辧2階セミナー会場

会場住所:〒158-0083 東京都世田谷区奥沢7ー48ー11

アクセス:東急東横線、大井町線、自由が丘駅 徒歩10分 

     東急大井町線 九品仏駅 徒歩7分 世田谷区立八幡中学正門前

     自由が丘駅から、駒沢公園行き東急コーチで、八幡中学前で下車、

     徒歩2分です。

        向かって右側の会社玄関のインターフォンを使って、呼び出しください。

     緊急時には、こちらにTEL:03-6432-2985

     http://www.mapion.co.jp/address/13112/8:7:48:9/

 

会費: JSHRM会員 1,000円 非会員:2,000円、

   参加ご希望の方は、E-mail: hiro-i@smartvision.co.jp 

    FAX 03-5858-6931まで連絡下さい。

******************************************************

日本人材マネジメント協会JSHRM 執行役員

戦略的人材マネジメント研究会 代表世話人

アジア生産性機構APO チーフ・エキスパート

国際メンタリング&コーチングセンター 代表

株式会社スマートビジョン 代表取締役  石 川  洋

電話:03-5858-6930, Fax: 03-5858-6931

会社サイト:http://www.smartvision.co.jp

研究会ブログ:http://workshop.lpfrontline.com

******************************************************

posted by: hiroishikawa4 | 第50回戦略的人材マネジメント研究会 | 09:44 | - | - | - | - |