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    <title>戦略的人材育成・開発研究会</title>
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    <description>世界最大（約20万の会員）の人材マネジメント協会の日本支部である日本人材マネジメント協会内の自主運営研究会</description>
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    <title>第１６回戦略的人材開発・人材育成研究会　開催のお知らせ</title>
    <description>2009年1月1日発信

明けまして、おめでとうございます。
新年早々、会社に出て、がんばっております。
　昨年度は、１００年の一度の未曾有の経済危機と言われていますが、このような厳しい時ほど、これを如何に乗り切ろうかと社員全員が団結して、知恵を出し合い、将...</description>
<content:encoded><![CDATA[
2009年1月1日発信<br />
<br />
明けまして、おめでとうございます。<br />
新年早々、会社に出て、がんばっております。<br />
　昨年度は、１００年の一度の未曾有の経済危機と言われていますが、このような厳しい時ほど、これを如何に乗り切ろうかと社員全員が団結して、知恵を出し合い、将来に備える絶好の時です。<br />
　<strong>今回のような経済危機は、経営者、管理者だけに責任があって、経営者だけが考えるべき課題という訳ではありません</strong>。多くの経営者は、現在の会社の苦しい局面を打開すべく、とかくリストラに走り、誰を切るかの議論するという、大変単視眼的な議論に終始しています。まず、派遣の調整からはじまり、一部社員の早期退職を促すことがよく行われます。<br />
 　しかし、それ以前に、職場で、社員の中で、「<strong><span style="color:#0000FF">この厳しい状況を如何に乗り越え、生き残れるのか</span></strong>」の議論が十分なされたのでしょうか？<br />
 特に、将来を担う若い社員にとり、これが一番重要な視点であり、この活動にどれだけ貢献できるのかを明確にすることが重要なります。<br />
「このような実体を社員に知らせると社員に動揺を与えるので好ましくない」と考える経営者が結構存在します。しかし、問題意識のない社員から、なんら前向きな議論や行動は期待できませんし、この問題意識から、将来の夢、あるべき姿を導き出すことが可能になります。これを進められるのが、<strong><span style="color:#FF0000">本来のあるべきリーダー</span></strong>ではないでしょうか？。<br />
　このような試練を乗り切れる社員こそが、これからの会社をリードしていけるリーダーになれるのです。もし、経営者が、多くのマネジャーが、社員の<span style="color:#0000FF"><strong>問題意識と責任感</strong></span>、そして<strong><span style="color:#0000FF">将来の可能性</span></strong>を引き出せなくて、現在の重大な局面を乗り切れるのでしょうか？ このような問題意識の高い、何とかしなければならないと考える社員を如何に養成し、支援することから、<strong><span style="color:#FF0000">組織の競争力の源泉</span></strong>が生まれます。<br />
　<strong>短期的な人事のやりくりに終わらない将来を見据えた戦略</strong>こそが、「<strong><span style="color:#FF0000">卓越の戦略</span></strong>」ではないでしょうか！<br />
 次回の研究会では、福田氏と私から、「本来のリーダーとは？　経済危機でのリーダーのなすべきことは何なのか？」を中心に話題を提供しますので、<br />
皆さんのご意見をお聞かせください。<br />
　今年最初の研究会のテーマに相応しい非常に中身の濃い内容になると思いますので、多くの方の参加を期待しております。<br />
今回初めての参加の方も、何人かおりますので、楽しみにしてください。<br />
<br />
<br />
2008年12月3日発信<br />
<br />
戦略的人材開発・人材育成研究会　会員の皆様<br />
<br />
１１月５日の研究会には、１０名が参加しました。ボブパイクのセッションでは、本場のトレーナー用トレーニングの一場面のリアルな体験、演習を含めて、楽しい時を過ごしました。中村さん、有難うございます。<br />
　更に、出張先から、飛行機で駆けつけた石橋氏からは、「経営革新に成功するための組織づくり」と題して、愛・技・絆の話しがありました。映像が沢山見れて、大変分かりやすいものでした。日本の心を理解している石橋さんだからこその内容で、皆さん、その通りとの声がしきりでした。興味ある方は、研究会のサイトは、http://workshop.lpfrontline.com から、小生の発表分と共に、石橋氏の発表資料をダウンロードが可能ですので、ご覧下さい。<br />
　次回の研究会は、年明けの<strong>１月１０日（土）１５：００</strong>に新年会もかねて行います。土曜日ですから、落ち着いて、リラックスした気持ちで、話が出来るのではないかと思います。<br />
　今回は、<strong>クリエイティブ・マネジメント研究所の福田　徹氏</strong>にお願いしております。福田氏は、既に長年人材開発、人材育成に関わり、既に７００社に対して、各種の指導・支援を実施した人材育成ベテランです。今回は「組織の活性化と戦略型リーダー育成のポイント」と称して、話をして頂きます。特に、長年の管理職の育成経験から得たノウハウの一部をご紹介して頂けるのは、大変貴重な機会です。<br />
　また、<strong>全米No.1マーケッターの「ジェイ・エイブラハム、戦略的ビジネス構築セミナー」</strong>に参加しましたので、小生からも簡単に報告させて頂きます。参加費が何と７０万円のこの３日集中セミナーに何と日本全国から１６０名の熱心な参加者が結集しました。過去に既に参加した方も、２−３回でも参加する意味があると折り紙つきの評判のセミナーで、何がそんなにすごいのかに大変興味を持ち、今回参加して見ました。参加した印象を今回<br />
報告しますので、これも楽しみして下さい。その中で、「<strong>卓越の戦略</strong>」と称してメンタリングと殆ど同じ考え方が、導入されています。この辺も大変興味がありましょう。<br />
<br />
　最後に、事務局からの連絡ですが、来年のASTD2009年次総会には、是非参加したいと考えている方で、<strong><span style="color:#FF0000">特別料金＄９００</span></strong>で参加出来るようになります。そのためには、<strong>International delegation </strong>に事前登録の必要がありますので、一報ください。連絡をお待ちしております。<br />
この事前登録には、予約金は、必要ありませんが、事前登録後、参加が最終的に決定した段階で、ご自身で、参加登録をASTDのホームページ上から、<br />
直接申し込み頂くものです。尚、一般料金は、今年から大幅値上げになっていますので、是非、この事前登録制度による特別料金をご利用ください。<br />
ご希望の方は、１２月２０日までに、連絡お待ちしております。<br />
<br />
開催日時：<span style="color:#FF0000"><strong>２００９年１月１０日（土）１5：00−１８:００　</strong></span><br />
共通テーマ：<strong>組織の活性化と戦略的リーダー育成のポイント</strong><br />
15:00-15:20　初参加の方のみ、自己紹介　<br />
15:20-15:50   <strong>「ジェイ・エイブラハム、戦略的ビジネス構築セミナー」</strong>に参加して<br />
　　　　　　報告者：　戦略的人材開発研究会　代表世話人　　石　川　　洋<br />
16:00-16:50    <strong>組織の活性化と戦略的リーダー育成のポイント</strong><br />
            報告者：　クリエイティブ・マネジメント研究所　福田　徹　氏<br />
17:00 -17:45   ディスカッション　タイム　<br />
17:45 -18:00　次回の報告者の決定<br />
18:20-　　　　新年会<br />
<br />
会場：財団法人　社会経済生産性本部　生産性ビル　会議室　　<br />
〒150-8307 東京都渋谷区渋谷3-1-1　TEL 03-3409-1112　<br />
JR山手線／JR埼京線／東横線／井の頭線／銀座線／半蔵門線　渋谷駅下車　徒歩8分　<br />
地図は<a href="http://www.jshrm.org/1_profile/location.html" target="_blank">こちら</a><br />
会費：JSHRM会員　1,000円　一般：2,000円　　<br />
<br />
E-mail: hiro-i@smartvision.co.jp　FAX 03-5858-6931まで、連絡下さい。<br />
尚、このメールにそのまま返事しますと、メンバーの方、全てに自動配布されますので、ご注意ください。<br />

]]></content:encoded>
    <dc:subject>第１６回戦略的人材開発・人材育成研究会</dc:subject>
    <dc:date>2009-01-01T16:58:51+09:00</dc:date>
    <dc:creator>戦略的人材育成・開発研究会　代表世話人　石川　洋</dc:creator>
    <dc:rights>戦略的人材育成・開発研究会　代表世話人　石川　洋</dc:rights>
  </item>

  <item rdf:about="http://workshop.lpfrontline.com/?eid=826721">
    <link>http://workshop.lpfrontline.com/?eid=826721</link>
    <title>第１５回戦略的人材育成研究会開催案内 　ボブパイクと経営革新のための組織づくり</title>
    <description>戦略的人材開発・人材育成研究会　会員の皆様
 
　8月30日のＡＳＴＤ２００８報告会は、過去最高の17名の参加頂き、過去最大の参加者を記録しました。この報告会の配布資料は、研究会のブログサイトから、ダウンロードが可能になっておりますのでご覧下さい。
　次回の...</description>
<content:encoded><![CDATA[
戦略的人材開発・人材育成研究会　会員の皆様<br />
 <br />
　8月30日のＡＳＴＤ２００８報告会は、過去最高の17名の参加頂き、過去最大の参加者を記録しました。この報告会の配布資料は、研究会のブログサイトから、ダウンロードが可能になっておりますのでご覧下さい。<br />
　次回の研究会は、中村氏からの要望で、土曜日は、介護の仕事のため、平日開催の希望がありましたので、<strong>11月５日（水）18：45</strong>から開催予定とさせて頂きます。<br />
　次回の始まりは、父親の病状の急変で、前回、発表出来なくなった中村氏から、ボブ・パイク関連の報告をして頂きます。これは、あの有名なボブパイクの最新情報が聞けるのですから、見逃せません。<br />
　その後は、生産性本部のアセッサーとして長年活躍されている株式会社総合教育研究所　代表取締役の石橋　政利氏には、長年のアセッサーとして経験から、「経営革新に成功する組織の作り方」と題して、お話を頂きます。石橋氏は、長年株式会社リコーに勤務され、現在は独立して、株式会社総合教育研究所を設立、人材育成、経営革新のコンサルタントとして、活躍されております。最近、アセッサー・ジャーナルに8ページの記事を掲載されましたので、この内容も含め、経営革新の成功へのエッセンスに関し、報告して頂きます。皆さんとの活発な議論を期待しております。<br />
　石橋氏は、私のワークショップへの熱心な参加者で、理解者でもあります。今まで、本拠地とされていた新潟から、東京にも事務所を開設され、業容を拡大されております。今回は、その一部を紹介して頂くことになりました。石橋氏の持論として、対話には、<strong><span style="color:#FF0000">理（実務）</span></strong>と<strong><span style="color:#FF0000">情（心）</span></strong>の部分があり、この心の部分が重要であるが故、心の対話を引き出す環境づくりに力を入れています。<br />
　また、多少違う切り口として、「<strong>個人とチームの価値観の整合性を如何に取るのか？</strong>」と言う視点も重要になります。整合性がとれる内容であれば、支援関係が強化され、整合性がとれない場合には、「<strong>単純な同情</strong>」に終わってしまうことになりかねません。職場、スポーツ、楽団でも同じで、「<strong>職場での相互の支援関係、チームワークが機能しているかどうか？</strong>」が、良い結果をだせる組織なのかどうかの重要な判断のポイントになります。<br />
　更には、相互の支援関係を機能させる条件として、「<strong>個人とチームの目指す方向性がどのようにつながっているのか？</strong>」を明確に示すことで、育成意識を改善することが出来ます。個人の成長により、チームが受ける恩恵が大きければ、大きいほど、支援する気持は強まるものです。私は、「職場での相互の支援関係を確実にするには」との視点から、「<strong>個人とチームの整合性を取る</strong>」手法に関し、多少話をさせて頂き、これを石橋氏の話の前座とさせて頂きます。色々の違った切り口で、分析することで、その使い分けをどのような視点で進めるべきかを、一層明確にして行きたいと思います。<br />
 <br />
　次回も、非常に中身の濃い研究会になりそうです。常連の方、初めて方も、多数の参加をお待ちしております。皆さんの貴重な意見を是非聞かせて下さい。<br />
 <br />
開催日時：<strong><span style="color:#FF0000">２００８年１１月５日（水）１8：４５−２１:３０</span>　</strong><br />
共通テーマ：「<strong>ボブパイクの世界</strong>」、及び、「<strong>経営革新に成功する組織の作り方</strong>」<br />
 <br />
18:45-19:15　初参加の方のみ、自己紹介　<br />
19:15-19:50  <strong>ボブ・パイクが開発したクリエイティブ・トレーニング・テクニックの効果</strong>　　　報告者：ダイナミック・ヒューマン・キャピタル株式会社　中村　文子氏<br />
20:00-20:30  <strong>職場での相互の支援関係を一層確実にするには</strong><br />
　　　　　　報告者：戦略的人材開発研究会　代表世話人　　石　川　　洋<br />
20:30-21:20　<strong>経営革新に成功する組織の作り方</strong><br />
　　　　　　報告者：　株式会社総合教育研究所　代表取締役　石橋正利氏<br />
21:20-21:30   次回の報告者の決定、<br />
21:40-　　　　懇親会<br />
 <br />
会場：財団法人　社会経済生産性本部　生産性ビル　会議室　　<br />
〒150-8307 東京都渋谷区渋谷3-1-1　TEL 03-3409-1112　<br />
JR山手線／JR埼京線／東横線／井の頭線／銀座線／半蔵門線　渋谷駅下車　徒歩8分　<br />
地図は、こちら　http://www.jshrm.org/1_profile/location.html<br />
会費：JSHRM会員　1,000円　非会員：2,000円　<br />
<br />
参加ご希望の方は、E-mail: hiro-i@smartvision.co.jp　FAX 03-5858-6931まで、連絡下さい。<br />
 <br />
 11月5日　研究会資料は、下記からダウンローダ出来ます。<br />
<a href="http://www.smartvision.co.jp/pdf1/JSHRMworkshop2008.11.pdf" target="_blank"><strong>石川洋氏発表分</strong></a><br />
<strong><a href="http://www.smartvision.co.jp/pdf1/JSHRMworkshop2008.11ishibashi.pdf" target="_blank">石橋氏発表分</a></strong>
]]></content:encoded>
    <dc:subject>第１５回戦略的人材開発・人材育成研究会</dc:subject>
    <dc:date>2008-10-06T20:13:06+09:00</dc:date>
    <dc:creator>戦略的人材育成・開発研究会　代表世話人　石川　洋</dc:creator>
    <dc:rights>戦略的人材育成・開発研究会　代表世話人　石川　洋</dc:rights>
<taxo:topics>
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  <item rdf:about="http://workshop.lpfrontline.com/?eid=749894">
    <link>http://workshop.lpfrontline.com/?eid=749894</link>
    <title>第14回戦略的人材開発・人材育成研究会の開催案内</title>
    <description>戦略的人材開発・人材育成研究会　会員の皆様　
 
　数日前の7月22日に公表された労働経済白書平成20年度版では、「働きがいのある社会、職場の実現に向けた取り組み」を大きなテーマに取り上げています。この背景には、（１）労働者の賃金に対する不満、（２）仕事を通...</description>
<content:encoded><![CDATA[
戦略的人材開発・人材育成研究会　会員の皆様　<br />
 <br />
　数日前の7月22日に公表された<strong>労働経済白書平成20年度版</strong>では、「働きがいのある社会、職場の実現に向けた取り組み」を大きなテーマに取り上げています。この背景には、（１）労働者の賃金に対する不満、（２）仕事を通して成長出来ると思えない、（３）自分の個性を発揮出来ると思えないの３大要因があります。この改善には、社員の能力、才能を引き出し、如何にその能力や才能を活かす機会を提供し、育成を支援する協働環境を構築出来るかにかかっています。<br />
　成果主義の先進国である欧米でも、同様の状況が、多くの米国企業で存在しますが、社員の本来のタレント（能力や才能）は何なのか、それを引き出し、育てるメンターの存在がいるのかが、今注目されています。<br />
　今回のASTD2008では、従来の成果主義から脱却し、タレント・マネジメントを重視することをASTDの今後の方針として、CEOのトニーが宣言しました。ASTD及びSHRMに２団体の年次総会にて、基調講演を行った<strong>パトリック・レンシオーニ</strong>が、何故米国でもてはやされているのか、また、マネジャーを中心にメンターの支援活動を強化した<strong>マイクロソフト社</strong>、その他の事例をご紹介します。<br />
　また、<strong>ボブ・パイク</strong>が新しく開発したクリエイティブ・トレーニング・テクニックや<strong>ロバート・ブリンカーホフ</strong>の新しいROIの考え方もご紹介します。楽しみにして下さい。参加をお待ちしてます。<br />
7月30日の年次総会に参加の方も、是非参加をお待ちしております。重複はありませんので。<br />
　　　<br />
開催日時：<strong><span style="color:#FF0000">２００８年８月３０日（土）</span></strong>１５：００−１８：００　<br />
共通テーマ：全米人材開発協会ASTD２００８年次総会　参加報告会<br />
15:00-15:20　初参加の方のみ、自己紹介　<br />
15:20-16:00　ASTD2008、世界の人材開発の潮流、今年の見どころ<br />
　　　　　　 SHRM、ASTDの2大会で、基調講演したパトリック・レンシオーニの世界<br />
　　　　　　 タレントマネジメントの進化と今後の方向性　　<br />
　　　　　　　　報告者：代表世話人　　石　川　　洋<br />
16:10-16:50  ボブ・パイクが開発したクリエイティブ・トレーニング・テクニックの効果<br />
　　　　　　　　報告者：ダイナミック・ヒューマン・キャピタル株式会社　中村　文子氏<br />
17:00-17:40  研修の効果を高める効果測定 by Robert Brinkerhoff<br />
             なぜ人は研修で学んだことを使わないのか by Ken Blanchard<br />
　　　　　　　　報告者：ヒューマン・リソース・ソリューション　柳谷　登紀子氏<br />
17:40-18:00   次回の報告者の決定、<br />
 <br />
会場：財団法人　社会経済生産性本部　生産性ビル　会議室　　<br />
〒150-8307 東京都渋谷区渋谷3-1-1　TEL 03-3409-1112　<br />
JR山手線／JR埼京線／東横線／井の頭線／銀座線／半蔵門線　渋谷駅下車　徒歩8分　<br />
地図は、こちら　http://www.jshrm.org/1_profile/location.html<br />
会費：JSHRM会員　1,000円　非会員：2,000円　初回のみ、非会員の方も参加頂けます。　　　<br />
２回目以降は、ＪＳＨＲＭの会員として参加頂けます。参加ご希望の方は、　<br />
E-mail: hiro-i@smartvision.co.jp　FAX 03-5858-6931まで、連絡下さい。<br />
<br />
 第１４回研究会資料は、<a href="http://www.smartvision.co.jp/text.html" target="_blank"><strong>こちら</strong></a>からダウンロード出来ます。<br />
<br />

]]></content:encoded>
    <dc:subject>第１４回戦略的人材開発・人材育成研究会</dc:subject>
    <dc:date>2008-07-27T00:18:10+09:00</dc:date>
    <dc:creator>戦略的人材育成・開発研究会　代表世話人　石川　洋</dc:creator>
    <dc:rights>戦略的人材育成・開発研究会　代表世話人　石川　洋</dc:rights>
  </item>

  <item rdf:about="http://workshop.lpfrontline.com/?eid=749881">
    <link>http://workshop.lpfrontline.com/?eid=749881</link>
    <title>日本人材マネジメント協会JSHRM年次総会、分科会の1セッションを担当！</title>
    <description>戦略的人材開発・人材育成研究会の皆さん
 
皆さん　お元気ですか？
ご心配おかけしましたが、足の回復も順調に進み、現在では、松葉杖も使わずに、元気に歩いております。階段の上り降りも、自由に出来ることは、如何に素晴らしいことだと実感しております。
 
　JS...</description>
<content:encoded><![CDATA[
戦略的人材開発・人材育成研究会の皆さん<br />
 <br />
皆さん　お元気ですか？<br />
ご心配おかけしましたが、足の回復も順調に進み、現在では、松葉杖も使わずに、元気に歩いております。階段の上り降りも、自由に出来ることは、如何に素晴らしいことだと実感しております。<br />
 <br />
　JSHRMの会員の皆さんには、事務局から連絡が行っているかと思いますが、来週7月30日（水）に霞が関ビルにて、日本人材マネジメント協会JSHRM総会が開催されます。<br />
　今回は、<strong>元ソニー会長の出井氏</strong>が基調講演を行いますが、分科会の１セッションを、我々の研究会が担当することになっております。<br />
 <br />
今回のテーマは、「<strong>会社の継続的発展を目指すタレント・マネジメントと育成の見える化実現に向けて</strong>」としてありますが、以前、研究会でやった内容から、相当進化した内容です。こちらも是非参加し、我々の活動を多くのJSHRM会員の方にも伝えようではありませんか？<br />
　お陰様で、30名以上の方が、我々のセッションに参加される予定ですが、研究会の常連の方は、いつもの研究会の成果を示す良い機会にもなりますので、積極的な発言を宜しくお願いします。<br />
 <br />
　今週開催の、<strong>ヒューマンキャピタル2008</strong>では、日産自動車がタレント・マネジメントの成果を発表しました。<br />
従来、人事部の関係者だけが独占して来たタレント情報を、現場の関係も、積極的に活用する流れが、徐々に始まっています。<br />
日本では、新人の教育計画を中心に、Eラーニング及び研修実績を見れる程度のものが多いですが、欧米では、マネジャー、エンジニア等で優秀な人材の活躍の場を増やす目的が殆どです。その中には、本当の後継者養成を目的としたものが見られます。この点が、日本と欧米のタレントマネジメントの使い方の大きな違いです。<br />
　このような現状を把握しながら、我々研究会が目指している<strong>戦略的な人財活用、戦略的な人財開発・人財育成の進め方</strong>を考える大きなきっかけになりましょう。　参加をお待ちしております。<br />
<br />
　<strong>今回、この研究会に残念ながら参加出来なかった方のために、配布資料を<br />
ダウンロード出来る様にしました。ご覧下さい。次回の研究会では、ご意見をお待ちしております。</strong><br />
<br />
　<strong><a href="http://www.smartvision.co.jp/text.html" target="_blank"><span style="color:#FF0000">JSHRM2008年次総会分科会資料</span></a></strong><br />
　
]]></content:encoded>
    <dc:subject>JSHRM総会</dc:subject>
    <dc:date>2008-07-27T00:05:40+09:00</dc:date>
    <dc:creator>戦略的人材育成・開発研究会　代表世話人　石川　洋</dc:creator>
    <dc:rights>戦略的人材育成・開発研究会　代表世話人　石川　洋</dc:rights>
  </item>

  <item rdf:about="http://workshop.lpfrontline.com/?eid=615383">
    <link>http://workshop.lpfrontline.com/?eid=615383</link>
    <title>チェンジ・マネジメントの事例紹介　第２弾　</title>
    <description>戦略的人材開発・人材育成研究会　会員の皆様　

　前回の研究会では、お陰様で、ＪＳHRM光富代表幹事を含め、10名の参加者を頂き、組織風土改革の生々しい事例を話し合うことができました。
　加藤さんは、長年お客様との深い信頼関係を構築し、組織の変革に大きく関...</description>
<content:encoded><![CDATA[
戦略的人材開発・人材育成研究会　会員の皆様　<br />
<br />
　前回の研究会では、お陰様で、ＪＳHRM光富代表幹事を含め、10名の参加者を頂き、組織風土改革の生々しい事例を話し合うことができました。<br />
　加藤さんは、長年お客様との深い信頼関係を構築し、組織の変革に大きく関わって来たことが良く分かりました。ご希望が強いため、前回ご紹介出来なかった更に生々しい追加事例を、次回に加藤氏から紹介頂けることになりましたので、ご期待下さい。<br />
　次回は、更に<strong>ＡＳＴＤ2008年次総会</strong>の本年度の基調講演者のパトリック・レンシオーネの著書である「<strong>あなたのチームは、機能してますか、危ない組織の５症状</strong>」を参考に、日本と米国の相互の組織改革事例の比較研究を行います。折角、優秀な技術があり、優秀な人材がいても、機能不全に陥るのは、どのような状態になった時なのか、どのような症状の場合には、要注意となり、その対策として、どのようにするべきなのかを考えたいと思います。<br />
　また、欧米では、組織風土やチームプレイのアセスメントでも<strong>マイヤーズ・ブリックス調査（ＭＢＴＩ）</strong>が広く使われています。このＭＢＴＩの認定ユーザーである柳谷氏から、この辺の事情も報告することになりました。 個人プレイの強い職場、意識改革が必要と感じる場合は、まず、ＭＢＴＩで現状分析から初めて下さい。きっとそのきっかけが掴めることでしょう。<br />
　同様の問題意識を持った多くの方が、今年のＡＳＴＤの 基調講演、コンカレント・セッションで発表される予定ですので、これらの 問題意識を整理し、ＡＳＴＤ2008における現地調査の報告を含めて、7月以降の研究会で、報告、討議を進めたいと考えております。次回の研究会 も、欧米での人材育成、組織改革、意識改革の動向を知る大変良い機会になりましょう。<br />
　尚、パトリックレンシオーネ著、「あなたのチームは、機能してますか？ 　危ない組織の５症状」株式会社翔泳社発行（定価1680円税込）を事前に目を通して頂くと一層議論に参加しやすくなることでしょう。<br />
　今後は、研究会での成果を、更に、報告書として、書籍として集大成する 計画もありますので、興味をお持ちの方は、参加をお待ちしております。<br />
参加ご希望の 方は、info@smartvision.co.jp まで。<br />
　従来は、土曜日開催としておりましたが、5月の土曜日の都合がつかないため、次回は、火曜日の夜開催とさせて頂きます。<br />
 7月以降は、基本的には、土曜日開催にて、進めたいと考えております。<br />
宜しくお願いします。<br />
 <br />
<strong>開催日時：２００８年５月２７日（火）１８：４５−２１：４５　</strong><strong><br />
共通テーマ：チェンジ・マネジメント　シリーズ、第２弾「危ない組織の５症状」</strong><br />
18:45-19:15　初参加の方のみ、自己紹介　<br />
19:15-19:35　<strong>よりよい会社、よりよい組織・職場への変革の追加事例のご紹介</strong>　　　　　　　　　　　　　　　　　(前回の続き）　　発表者：ラーニング＆パフォーマンス・コンサルティング　代表　加藤　和宏氏<br />
19:35-20:00    質疑応答　<br />
20:10-21:10   <strong>ＡＳＴＤ2008総会で基調講演が決まったパトリック・レンシ オーニの世界</strong><strong>「あなたのチームは、機能してますか？　危ない組織の５症状」<br />
      での組織風土改革の特徴</strong> 報告者：代表世話人　石川　洋<br />
　　　          組織風土のアセスメントツールとして評価の高いＭＢＴIとは？<br />
　　　　　　    報告者：ヒューマン・リソース・ソリューションズの柳谷氏<br />
21:10-21:30   質疑応答  <br />
21:30-21:45   次回の報告者の決定、<br />
 <br />
会場：財団法人　社会経済生産性本部　生産性ビル　会議室　　<br />
〒150-8307 東京都渋谷区渋谷3-1-1　TEL 03-3409-1112　<br />
JR山手線／JR埼京線／東横線／井の頭線／銀座線／半蔵門線　渋谷駅下車　徒歩8分　<br />
地図は、こちら　http://www.jshrm.org/1_profile/location.html<br />
会費：JSHRM会員　1,000円　非会員：2,000円　初回のみ、<br />
      非会員の方も参加 頂けます。　　　<br />
      ２回目以降は、ＪＳＨＲＭの会員として参加頂けます。<br />
      参加ご希望の方は、　<br />
E-mail: hiro-i@smartvision.co.jp　FAX 03-5858-6931まで、連絡下さい。<br />
 <br />
********************************************************<br />
日本人材マネジメント協会　戦略的人材育成・人材開発研究会<br />
　代表世話人<br />
国際メンタリング＆コーチングセンター　<br />
代表株式会社スマートビジョン　代表取締役　　　石　川　洋<br />
〒141-0032 東京都品川区大崎１−１−１−２０８<br />
電話：03-5858-6930   FAX: 03-5858-6931<br />
E-mail: hiro-i@smartvision.co.jp<br />
URL: http://www.smartvision.co.jp<br />
********************************************************
]]></content:encoded>
    <dc:subject>第１３回戦略的人材開発・育成研究会</dc:subject>
    <dc:date>2008-04-09T19:53:29+09:00</dc:date>
    <dc:creator>戦略的人材育成・開発研究会　代表世話人　石川　洋</dc:creator>
    <dc:rights>戦略的人材育成・開発研究会　代表世話人　石川　洋</dc:rights>
<taxo:topics>
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</taxo:topics>
  </item>

  <item rdf:about="http://workshop.lpfrontline.com/?eid=574734">
    <link>http://workshop.lpfrontline.com/?eid=574734</link>
    <title>よりよい会社、よりよい組織・職場への変革とその課題</title>
    <description>戦略的人材開発・人材育成研究会　会員の皆様　

 １月12日（土）には、東芝の吉川氏、田中氏から、多様性の実現のための多くの取り組みに関し、大変有意義な報告を頂きました。
  ご参考まで、第１１回研究会の配布資料の一部をこちらからダウンロード可能にしました...</description>
<content:encoded><![CDATA[
戦略的人材開発・人材育成研究会　会員の皆様　<br />
<br />
 １月12日（土）には、東芝の吉川氏、田中氏から、多様性の実現のための多くの取り組みに関し、大変有意義な報告を頂きました。<br />
  ご参考まで、第１１回研究会の配布資料の一部を<a href="http://www.smartvision.co.jp/pdf1/JSHRMWorkshop2008.1R" target="_blank"><span style="color:#FF0000">こちら</span></a>からダウンロード可能にしましたので、ご覧下さい。<br />
　指導的地位の女性の割合が、２０２０年までには、<strong>あらゆる分野で３０％</strong>を超えることが日本政府の目標ですが、この実現には、メンターの育成がどうしても必要になります。国際的には、女性リーダー比率が、職場の活性化の指標の一つになりつつあります。女性リーダーが頑張ると若い社員も刺激剤になり、頑張るようになるからです。米国民主党の大統領予備選では、女性候補か黒人候補かの争いに絞られています。どちらも、大きな変革のインパクトになりましょう。日本では、黒人候補は考え難いので、変革の主役として、女性リーダーの存在は今後も更に大きくなりましょう。ズバズバと言い難いことでも発言する女性リーダーが日本でも育つことを期待したい所です。<br />
　さて、次回のテーマは、組織の変革、チェンジ・マネジメントをテーマにしたいと思います。今回報告頂くのは、ラーニング＆パフォーマンスコンサルティングの加藤氏です。加藤氏は、長年、ビジコンで、研修事業をされた後、独立して、ラーニング＆パフォーマンスコンサルティングを創業されました。現在、変化・変革時に発生する組織運営上の課題に着眼し、効果的に組織変革をサポートされています。<br />
　今回は、「よりよい会社、よりよい組織・職場への変革とその課題」と題して報告頂きます。ご期待下さい。<br />
 参加、ご希望の方は、info@smartvision.co.jp まで。<br />
 <br />
さて、<strong>日本人材マネジメント協会機関誌４月号</strong>にて、当研究会の活動報告が掲載されます。その内容を<a href="http://www.smartvision.co.jp/text.html" target="_blank"><span style="color:#FF0000">こちら</span></a>からダウンロード可能です。<br />
 <br />
 <strong>開催日時：２００８年３月２２日（土）１５：００−１８：００　</strong><br />
15:00-15:20　初参加の方のみ、自己紹介　<br />
15:20-15:50　<strong>世界のチェンジ・マネジメントの動向と課題</strong>　　代表世話人 石川　洋<br />
16：00-16:40　<strong>よりよい会社、よりよい組織・職場への変革とその課題</strong>　　　　　　　１．組織変革のタイプ、２．組織概念、３．チェンジマネジメント上の課題　　　　　　　　　　<br />
　　　　　　　発表者：ラーニング＆パフォーマンス・コンサルティング　代表　加藤　和宏氏　<br />
16:40-17:30  全体のディスカッション<br />
17:30-18:00   次回の発表者に関して<br />
18:00−　　　 懇親会（駅近くの居酒屋等）<br />
<br />
会場：財団法人　社会経済生産性本部　生産性ビル　会議室　　<br />
〒150-8307 東京都渋谷区渋谷3-1-1　TEL 03-3409-1112　<br />
JR山手線／JR埼京線／東横線／井の頭線／銀座線／半蔵門線　渋谷駅下車　徒歩8分　<br />
地図は、<a href="http://www.jshrm.org/1_profile/location.html" target="_blank">こちら</a><br />
会費：JSHRM会員　1,000円　非会員：2,000円　初回のみ、非会員の方も参加頂けます。　　　<br />
２回目以降は、ＪＳＨＲＭの会員として参加頂けます。参加ご希望の方は、　<br />
E-mail: hiro-i@smartvision.co.jp　FAX 03-5858-6931まで、連絡下さい。<br />
 
]]></content:encoded>
    <dc:subject>第１２回戦略的人材開発・育成研究会</dc:subject>
    <dc:date>2008-02-25T01:29:09+09:00</dc:date>
    <dc:creator>戦略的人材育成・開発研究会　代表世話人　石川　洋</dc:creator>
    <dc:rights>戦略的人材育成・開発研究会　代表世話人　石川　洋</dc:rights>
  </item>

  <item rdf:about="http://workshop.lpfrontline.com/?eid=510290">
    <link>http://workshop.lpfrontline.com/?eid=510290</link>
    <title>多様性（ダイバーシティ）とは、何を目指しているのか？</title>
    <description>戦略的人材育成研究会　会員の皆様　

  １１月３日（土）は、ブリティッシュ　アメリカン　タバコ　ジャパンの
高橋マネジャーの素晴らしい話で、欧米企業の現状を垣間見ることが出来ま
した。Talent management は、何も難しい話ではなく、従来のやっているこ
との...</description>
<content:encoded><![CDATA[
戦略的人材育成研究会　会員の皆様　<br />
<br />
  １１月３日（土）は、ブリティッシュ　アメリカン　タバコ　ジャパンの<br />
高橋マネジャーの素晴らしい話で、欧米企業の現状を垣間見ることが出来ま<br />
した。<strong>Talent management </strong>は、何も難しい話ではなく、従来のやっているこ<br />
との集大成なのだとの印象を強く受けました。日本企業の多くも、このよう<br />
な流れに早く追いつき、追い越す企業が出てくると良いですね。その基本に<br />
ある流れは、社員を単純に唯の人材として活用する考え方から、才能、<br />
実績、やる気、機会を総合的に判断して、将来の可能性を引き出し、意欲を<br />
高めることにあるのだと言う考え方に転換することから始まります。「自分<br />
の目標のために如何に使うのか？」と言う発想から、「その人の才能を引き<br />
出し、強みを育てる機会を提供することで、意欲を高め、業績を高める仕組<br />
みづくり」に転換することなのです。　<br />
　ご参考まで、配布資料の一部を<a href="http://www.smartvision.co.jp/pdf1/JSHRMWorkshop2007.11" target="_blank"><span style="color:#FF0000">こちら</span></a></span>からダウンロード可能です。<br />
　さて、次回の予定は、<strong>多様性（ダイバーシティ）</strong>に関して、考えてみたい<br />
と思います。例えば、旅行好きで、自分と違う考え方、習慣、風土、違う<br />
発想、色々な言語に興味がありますか？　このようなことに興味を持つ方<br />
は、多様性が高いと言えます。今までのやり方を変えたくないと執着して<br />
いる人は、多様性が低いと言えましょう。これからの激動の社会を乗りきる<br />
には、多様性の高い社員と低い社員のどちらが適していると思いますか？　<br />
当然、多様性の高い社員でしょう。業績の良い、競争力のある会社では、<br />
多様性の高い社員が多いのが特徴です。従い、このような多様性の意識を<br />
如何に社員に浸透させるかが大きな課題なのです。　現在、どのように<br />
して、多様性を高めていったら良いのかを考えていく取り組みが、多くの<br />
企業で進んでいます。今回は、?東芝の進める多様性の推進をしている<br />
吉川氏に登場頂き、自らの経験を語って頂きます。興味をお持ちの方は、<br />
是非参加をお待ちしております。　<br />
 <br />
開催日時：<strong>２００８年１月１２日（土）１５：００−１８：００　</strong><br />
 <br />
15:00-15:20　初参加の方のみ、自己紹介　<br />
15:20-15:50　<strong>ダイバーシティは、何を目指しているのか </strong><br />
             発表者　代表世話人 石川　洋<br />
16：00-16:40 <strong>東芝のダイバーシティへの取り組みに関して　</strong><br />
             発表者：株式会社東芝　多様性推進部　主務　吉川千秋氏<br />
16:40-17:30  全体のディスカッション<br />
17:30-18:00  インサイト4月号連載の編集に関して、次回の予定　<br />
18:00−　　　懇親会（駅近くの居酒屋等）<br />
 <br />
会場：財団法人　社会経済生産性本部　生産性ビル　会議室　　<br />
〒150-8307 東京都渋谷区渋谷3-1-1　TEL 03-3409-1112　<br />
JR山手線／JR埼京線／東横線／井の頭線／銀座線／半蔵門線　渋谷駅下車　<br />
徒歩8分　地図は,<a href="http://www.jshrm.org/1_profile/location.html" target="_blank">こちら</a><br />
会費：JSHRM会員　1,000円　非会員：2,000円　初回のみ、非会員の方も<br />
参加頂けます。　　　<br />
２回目以降は、ＪＳＨＲＭの会員として参加頂けます。参加ご希望の方は、<br />
　E-mail: hiro-i@smartvision.co.jp　FAX 03-5858-6931まで、<br />
連絡下さい。<br />
 
]]></content:encoded>
    <dc:subject>第１１回戦略的人材開発・育成研究会開催案内</dc:subject>
    <dc:date>2007-12-08T17:03:09+09:00</dc:date>
    <dc:creator>戦略的人材育成・開発研究会　代表世話人　石川　洋</dc:creator>
    <dc:rights>戦略的人材育成・開発研究会　代表世話人　石川　洋</dc:rights>
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</taxo:topics>
  </item>

  <item rdf:about="http://workshop.lpfrontline.com/?eid=451248">
    <link>http://workshop.lpfrontline.com/?eid=451248</link>
    <title>これからの人材活用施策、タレントマネジメントを考える</title>
    <description>戦略的人材育成研究会　会員の皆様　

 超多忙のため、次回の準備が遅くなりましたことをお詫びします。
　前回のＡＳＴＤ２００７年報告会では、Windows Vista とOffice 2007をフル活用し、イメージ盛り沢山の発表まで登場し、余りに印象的であったので、こちらもWind...</description>
<content:encoded><![CDATA[
戦略的人材育成研究会　会員の皆様　<br />
<br />
 超多忙のため、次回の準備が遅くなりましたことをお詫びします。<br />
　前回のＡＳＴＤ２００７年報告会では、Windows Vista とOffice 2007をフル活用し、イメージ盛り沢山の発表まで登場し、余りに印象的であったので、こちらもWindows Vistaを導入してしまいました。Office 2007は、やはりVista 用に開発されたことが良く分かりました。Windows XPで起きていた多くの基本的問題が、起きなくなりました。<strong>柳谷さん</strong>有難う。<br />
　また、<strong>日立の岡さん</strong>からは、Ｅラーニングの新しい流れを聞くことが出来、<strong>トーマツの村田さん</strong>からも、貴重な報告を頂きました。<br />
<br />
　　所で、次回の研究会では、欧米で今注目されている<strong>タレントマネジメント </strong>をテーマにしたいと思います。皆さんの会社では、タレント　マネジメント の導入を検討されてますか？　今年６月のＡＳＴＤで始まったキャリア計画とタレントマネジメントのサーティフィケイト・プログラムに日本から只一人参加しましたが、参加者と名刺交換をすると、名刺に<strong>タレントマネジャー</strong>のタイトルをつけた人事マネジャーが急速に増えていることに気がつきました。今までの人事マネジャーと何が違うのかと聞いて見ると、「時間をかけて、これから人事にもタレント　マネジメントを導入し、社員を人財として認知し、その才能を充分に活かし、その人財が定着する職場風土を育て、活躍の場を提供するべきなのかを考えて行きたい」としています。<br />
<br />
　今回、ブリティッシュ・アメリカン・タバコ日本支社のタレント　マネジャーに新たに就任した高橋　克典氏をお招きし、タレント　マネジャーの役割、今後何を目指しているのかをお聞きしたいと思います。高橋マネジャーは、今年のＡＳＴＤ２００７にも参加したサンダーバード校出身の非常に熱心なマネジャー。今回、なぜ、タレント　マネジャーに就任されたのか、その経緯とこれからの抱負をお話し頂きます。<br />
　今回も面白くなりそうです。参加をお待ちしております。<br />
<br />
開催日時：<strong>２００７年１１月３日（土）１4：００−１７：１５</strong><br />
14:00-14:15　初参加の方のみ、自己紹介<br />
14:15-15:00　タレント　マネジメントの動向と人財活用の方向性<br />
　　　　　　　　発表者　　代表世話人　　石川　洋<br />
15:00-15:30　新任のタレント　マネジャー就任の抱負を語る<br />
　　　　　　　　発表者　　ブリティッシュ　アメリカン　タバコ<br />
　　　　　　　　日本支社、タレント　マネジジャー 高橋　克典氏<br />
15:30-16:15　ディスカッション<br />
　　　　　　　　日本でのタレント　マネジメント のあるべき方向性は<br />
16:15-17:15  次回以降のテーマ、今後の課題　<br />
17:30-       懇親会（駅近くの居酒屋等）<br />
<br />
 会場：財団法人　社会経済生産性本部　生産性ビル　会議室　　<br />
〒150-8307 東京都渋谷区渋谷3-1-1　TEL 03-3409-1112<br />
JR山手線／JR埼京線／東横線／井の頭線／銀座線／半蔵門線　渋谷駅下車　徒歩8分 <br />
地図は、<a href="http://www.jshrm.org/1_profile/location.html">こちら</a>　<br />
  会費：JSHRM会員　1,000円　　　　非会員：2,000円　　<br />
        初回のみ、非会員の方も、参加頂けます。２回目以降は、<br />
        ＪＳＨＲＭの会員として参加頂けます。<br />
<br />
 参加ご希望の方は、　E-mail: hiro-i@smartvision.co.jp　<br />
                     FAX 03-5858-6931まで、連絡下さい。<br />
<br />

]]></content:encoded>
    <dc:subject>第１０回戦略的人材開発・育成研究会のお知らせ</dc:subject>
    <dc:date>2007-10-11T18:00:55+09:00</dc:date>
    <dc:creator>戦略的人材育成・開発研究会　代表世話人　石川　洋</dc:creator>
    <dc:rights>戦略的人材育成・開発研究会　代表世話人　石川　洋</dc:rights>
<taxo:topics>
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</taxo:topics>
  </item>

  <item rdf:about="http://workshop.lpfrontline.com/?eid=373945">
    <link>http://workshop.lpfrontline.com/?eid=373945</link>
    <title>ASTD2007報告会を開催します！　今年は、話題が豊富で、一回で納まるかどうか心配です！</title>
    <description>戦略的人材育成・開発研究会　会員の皆様　

　5月の事務所開きを兼ねた研究会には、11名の方に参加頂き有難うございます。過去最高の参加者となりました。
　育成の「見える化」に関しても、参加の多くの方が興味を示しており、大きな反応を頂きました。
　さて、6月...</description>
<content:encoded><![CDATA[
<strong>戦略的人材育成・開発研究会</strong>　会員の皆様　<br />
<br />
　5月の事務所開きを兼ねた研究会には、11名の方に参加頂き有難うございます。過去最高の参加者となりました。<br />
　育成の「見える化」に関しても、参加の多くの方が興味を示しており、大きな反応を頂きました。<br />
　さて、6月上旬にアトランタで開催の全米人材開発協会ＡＳＴD年次総会が開催され、日本からは、178名が参加されました。<br />
　さすが、世界最大の人材開発の祭典と言われるだけあって、日本からの動員力も最大です。韓国からは、432名で、毎年増えているのも日本にとり大変な脅威でしょう。ここ数年ＡＳＴDに参加してますが、今年は、例年に増して、その中身も充実して来ました。<br />
<br />
　３つの基調講演のほか、教育セッションの音声データを入手し分析しており、キャリア・プランニング＆タレント・マネジメントのサーティフィケート・プログラムに参加し、今後の日本での課題を検討していますので、中身も濃い内容になることでしょう。<br />
（今回でカバー出来ない場合には、次回以降にご報告することもあります）<br />
<br />
　また、今年は、International Delegation を組み、総会の電光板にも、日本からのDelegationとして掲示されました。<br />
　６月４日には、情報交換会も開催されました。その成果の一部を今回参加の皆さんに報告頂きたいと思います。<br />
　今回は、柳谷氏、日立の岡氏、トーマツ・コンサルティングの村田氏、及び石川世話人からの報告です。<br />
　<br />
<strong>開催日時：２００７年８月４日（土）１4：００−１７：１５</strong><br />
14:00-14:15　初参加の方のみ、自己紹介<br />
14:15-15:45　<strong>ＡＳＴＤ2007参加報告会　</strong>　<br />
　　　　　　　発表予定者　柳谷氏／日立　岡氏／トーマツ　村田氏<br />
　　　　　　　及び　代表世話人　石川　洋<br />
　　　　　　　今年のＡＳＴＤ2007は、何が面白かったのか？　<br />
　　　　　　　どんな所が役立ったのか？　何が今後役立ちそうか？<br />
　　　　　　　日本には、是非必要だと思ったこと、何でもご意見下さい。<br />
　　　　　　（各自、発表１５分、質問５分にて、お願いします。）<br />
　　　　　　　欧米でのキャリアプラニングとタレントマネジメントと日本企業での必要性<br />
　　　　　　　発表者　石川　洋（時間がなければ、次回以降になる可能性もあります）<br />
<br />
15:45-16:15　ディスカッション<br />
　　　　　　ＡＳＴＤ最新動向と日本の人材開発状況との比較検討<br />
　　　　　　(メンタリング、ＡＩ、アクションラーニング　他)<br />
16:15-17:15 　次回以降のテーマ、今後の課題　<br />
17:30-       懇親会（駅近くの居酒屋等）<br />
<br />
 会場：財団法人　社会経済生産性本部　生産性ビル　会議室　　<br />
　〒150-8307 東京都渋谷区渋谷3-1-1　TEL 03-3409-1112<br />
　JR山手線／JR埼京線／東横線／井の頭線／銀座線／半蔵門線　渋谷駅下車<br />
　徒歩8分地図は、こちら　　<br />
　http://www.jshrm.org/first_time/society/image/map_new2.gif<br />
<br />
会費：JSHRM会員　1,000円　　　　非会員：2,000円　　<br />
　　　初回のみ、非会員の方も、参加頂けます。２回目以降は、<br />
　　　ＪＳＨＲＭの会員として参加頂けます。<br />
<br />
参加ご希望の方は、E-mail: hiro-i@smartvision.co.jp　<br />
FAX 03-5858-6931まで、連絡下さい。<br />
****************************************************<br />
日本人材マネジメント協会　戦略的人材育成・開発研究会　<br />
　　　　　　　　　　　　　　代表世話人　　石　川　洋<br />
国際メンタリング＆コーチングセンター代表<br />
株式会社スマートビジョン　代表取締役<br />
連絡先：〒141-0032 東京都品川区大崎1-1-1‐208<br />
電話：03-5858-6930 Fax: 03-5858-6931<br />
E-mail: hiro-i@smartvision.co.jp <br />
研究会のブログは、Http://workshop.lpfrontline.com<br />
***************************************************<br />
<br />

]]></content:encoded>
    <dc:subject>第９回戦略的人材育成・開発研究会</dc:subject>
    <dc:date>2007-07-14T19:53:33+09:00</dc:date>
    <dc:creator>戦略的人材育成・開発研究会　代表世話人　石川　洋</dc:creator>
    <dc:rights>戦略的人材育成・開発研究会　代表世話人　石川　洋</dc:rights>
<taxo:topics>
<rdf:Bag>
<rdf:li rdf:resource="http://jugem.jp/contents/theme.php?theme=4" />
</rdf:Bag>
</taxo:topics>
  </item>

  <item rdf:about="http://workshop.lpfrontline.com/?eid=259239">
    <link>http://workshop.lpfrontline.com/?eid=259239</link>
    <title>第８回戦略的人材育成研究会のご案内</title>
    <description>戦略的人材育成研究会　会員の皆様　
 
　3月下旬に当センターの事務所を高輪から、大崎に移転しました。　
　ここは、大崎駅或いは五反田駅から徒歩５分の再開発地域の一角にあります。お陰さまにて、従来より、一層広いスペースにて、講座や研究会の開催が可能になり...</description>
<content:encoded><![CDATA[
戦略的人材育成研究会　会員の皆様　<br />
 <br />
　3月下旬に当センターの事務所を高輪から、大崎に移転しました。　<br />
　ここは、大崎駅或いは五反田駅から徒歩５分の再開発地域の一角にあります。お陰さまにて、従来より、一層広いスペースにて、講座や研究会の開催が可能になりました。　会員の方へのお披露目の意味もあり、新事務所内にて、今回は実施したいと思います。それ以降は、渋谷の生産性本部の会議室に戻ります。<br />
  今回は、前回延期になった<strong>育成の「見える化」</strong>及びに6月3−7日の<strong>ＡＳＴＤ2007年次総会に参加予定の方へその見所</strong>を簡単にご紹介します。<br />
　厚生労働省管轄の職業能力開発研究センター発行（3月末発行）の報告書にて、当センターの制作の訓練の「見える化」手法が、そのまま掲載されましたので、その経緯及びその概要をお知らせします。詳細は、<a href="http://research.smartvision.co.jp/" target="_blank">こちらからダウンロード</a>が出来ますので、参加の皆さんは、是非ご覧下さい。<br />
　また、ＡＳＴＤ２００７年次総会に関し、<a href="http://learning-performance.lpfrontline.com/" target="_blank">こちらに</a>関連記事を掲載しました。今年ＡＳＴＤ2007年次総会の参加予定の方、検討中の方は是非ご覧下さい。International Delegation 用の会員特別割引＄750の適用希望の方には、特別コード番号をお知らせします。<br />
　それでは、５月１９日（土）にお待ちしております。事務所に到着しましたら、208号室を呼び出してください。ドアを開錠します。終了後に、大崎駅の近くで、懇親会を行いたいと思います。<br />
この懇親会だけ参加でもＯＫですので、連絡お待ちしてます。<br />
 開催日時：<strong>２００７年５月1９日（土） １4：００−</strong><br />
  14:00-14:15　初参加の方のみ、自己紹介<br />
　14:15-15:15　基調報告：育成の「見える化」に向けて　代表世話人　　　石川　洋<br />
         育成の「見える化」とは、育成の「見える化」は何のため        <br />
　　　　「見える化」で何を見せるのか、育成の「見える化」事例<br />
　15:15-16:15　ディスカッションセッション<br />
　　　　プロセスマネジメントは進んでますか？、<br />
　　　　成果主義の人事評価は、プロセス５０％、<br />
　　　　結果５０％と言うが皆さんの職場は？<br />
　　　　皆さんの職場で、既に実施している「見える化」事例はないか？<br />
　　　　どのような時に役立ちそうか？<br />
　16:15-17:15 　全米人材開発協会ＡＳＴＤ2007年次総会の見所　　<br />
　17:30- 懇親会（駅近くの居酒屋等）<br />
 会場：今回は、大崎の新事務所にて行います。<br />
　〒141-0032 東京都品川区大崎１−１−１ー208号<br />
　JR山手線／湘南新宿線／JR埼京線　大崎駅或いは五反田駅下車徒歩５分<br />
 会費：JSHRM会員　1,000円　　　　非会員：2,000円　　<br />
　初回のみ、非会員の方も、参加頂けます。２回目以降は、ＪＳＨＲＭの<br />
会員として参加頂けます。<br />
 参加ご希望の方は、E-mail: hiro-i@smartvision.co.jp　<br />
FAX 03-5858-6930まで、連絡下さい。<br />
<br />
日本人材マネジメント協会　戦略的人材育成・開発研究会　<br />
　　　　　　　　　　　　　　代表世話人　　石　川　洋<br />

]]></content:encoded>
    <dc:subject>第８回戦略的人材開発・育成研究会</dc:subject>
    <dc:date>2007-02-12T19:53:53+09:00</dc:date>
    <dc:creator>戦略的人材育成・開発研究会　代表世話人　石川　洋</dc:creator>
    <dc:rights>戦略的人材育成・開発研究会　代表世話人　石川　洋</dc:rights>
<taxo:topics>
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<rdf:li rdf:resource="http://jugem.jp/contents/theme.php?theme=4" />
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</taxo:topics>
  </item>

  <item rdf:about="http://workshop.lpfrontline.com/?eid=222359">
    <link>http://workshop.lpfrontline.com/?eid=222359</link>
    <title>第7回戦略的人材育成研究会開催案内</title>
    <description>戦略的人材育成研究会　会員の皆様　　
 
　前回の研究会は、急に参加出来ない方も続出し、４名の男性会員の方が参加され、ポジティブアクションに関し、活発な意見交換がされました。
　概要は、こちらのブログでご覧になれます。 
 　次回は、来年1月13日に行います...</description>
<content:encoded><![CDATA[
戦略的人材育成研究会　会員の皆様　　<br />
 <br />
　前回の研究会は、急に参加出来ない方も続出し、４名の男性会員の方が参加され、ポジティブアクションに関し、活発な意見交換がされました。<br />
　概要は、<a href="http://workshop.lpfrontline.com" target="_blank">こちらのブログ</a>でご覧になれます。 <br />
 　次回は、来年1月13日に行います。平日ですと、急用が出来る可能性も高いこともあり、今回は土曜日の4:00頃から始めます。<br />
　和田顧問は、入院のため、前回は参加出来ませんでしたが、次回には、参加頂けそうとの話をお聞きしております<br />
　11月の日本経営品質学会で、「<strong>共鳴を呼ぶ育成の見える化</strong>」に関して発表の機会を得ました。その後、11月28日には、富山の経験交流プラザで講演する機会を頂きましたので、今回は、その時の内容を含めて、人材育成、意識改革、社員の定着率、企業の業績に関係性に関する考察に関して、簡単に話しをさせて頂き、その後は、皆さんの職場での特徴ある人材育成事例、意識改革事例のご紹介頂きたいと考えております。　是非、積極的な発言、報告をお願いします。<br />
　尚、第5回の研究会に参加の、日立経営研修所の　堤氏が、効果測定関連の本を執筆中で、3月始めに発売になるとのことです。<br />
　この本のご紹介と、日立での効果測定のご報告を４月以降に予定させて頂いております。ご期待下さい。<br />
<br />
開催日時：<strong>2007年１月13日（土）16：00−</strong>　<br />
<strong>16:00-16:15　</strong>初参加の方のみ、自己紹介<br />
<strong>16:15-17:00　</strong>テーマ：人材育成、意識改革、社員の定着率、企業業績との関係性に関する考察　　代表世話人　石川　洋<br />
<strong>17:00-20:00　</strong>皆さんの職場での特徴ある人材育成事例、意識改革事例の紹介と討議、Ｑ＆Ａ 及び 今後の活動方針、今後の発表者等<strong>         <br />
20:00-       </strong>      懇親会（渋谷駅近くの居酒屋等）<br />
 <br />
会場：財団法人　社会経済生産性本部　生産性ビル　会議室　　〒150-8307 東京都渋谷区渋谷3-1-1　TEL 03-3409-1112<br />
　　JR山手線／JR埼京線／東横線／井の頭線／銀座線／半蔵門線　<br />
　　渋谷駅下車　徒歩8分　<a href="http://www.jshrm.org/1_profile/location.html" target="_blank">詳細地図等は、こちら</a>でご覧下さい。<br />
会費：JSHRM会員　1,000円　　　　非会員：2,000円　　<br />
　　　初回のみ、非会員の方も、参加頂けます。<br />
　　　２回目以降は、ＪＳＨＲＭの会員として参加頂けます。<br />
 参加ご希望の方は、　E-mail: hiro-i@smartvision.co.jp　FAX 03-5791-1827まで、連絡下さい。　　　　　　　　　代表世話人　　石川　洋<br />
<br />

]]></content:encoded>
    <dc:subject>第７回戦略的人材開発・育成研究会</dc:subject>
    <dc:date>2006-12-18T18:28:06+09:00</dc:date>
    <dc:creator>戦略的人材育成・開発研究会　代表世話人　石川　洋</dc:creator>
    <dc:rights>戦略的人材育成・開発研究会　代表世話人　石川　洋</dc:rights>
  </item>

  <item rdf:about="http://workshop.lpfrontline.com/?eid=214084">
    <link>http://workshop.lpfrontline.com/?eid=214084</link>
    <title>ポジティブ・アクション賛成派が集まりました！</title>
    <description>第６回戦略的人材育成研究会の様子をお知らせします。

　今回は、急な用事で出られない方が続出し、4名が参加しました。
テーマが、ポジティブ・アクションであるにもかかわらず、女性の参加者ゼロで、生々しい声も聴けずに、残念な思いをした訳です。
　今回参加者...</description>
<content:encoded><![CDATA[
第６回戦略的人材育成研究会の様子をお知らせします。<br />
<br />
　今回は、急な用事で出られない方が続出し、4名が参加しました。<br />
テーマが、<strong>ポジティブ・アクション</strong>であるにもかかわらず、女性の参加者ゼロで、生々しい声も聴けずに、残念な思いをした訳です。<br />
　今回参加者は、女性の管理職が増えることを歓迎している方ばかりで、ポジティブアクションに反対意見も少なく、気が抜けた状態でもありました。<br />
　11月22日には、<strong><a href="http://www.yomiuri.co.jp/komachi/news/mixnews/20061122ok02.htm" target="_blank">世界経済フォーラム</a></strong></a>から、世界のジェンダー報告が発表され、日本は、何と115カ国中79位と言う状況と言うのが、日本の状態だとすると、我が研究会の会員は、何と進んだ考え方をしていることかと言うのが、実感です。<br />
　10月17日に放映の「ガイアの夜明け」でも、元厚生労働省で、約20年前、男女雇用均等法の立案を担当した女性公務員の話では、その当時の大勢は、<strong>トンでもない法律だ</strong>との反発が強く、<strong>骨抜きにされた</strong>経緯もあったようで、2006年4月の改正では、当時見送られた内容も含まれ、漸く、世界の標準的な内容に追いつけるのかと言う状態です。だがその定着には、更に時間がかかりそうです。早く、男女格差においても、日本は名実共に先進国並になることを期待したい所です。少子化に伴う労働力不足の影響で、2010年ごろ以降は、一層国際競争力が低下することも予想され、諸外国の労働力に頼らざるを得ない状況が一層強まりましょう。<br />
　一部の古い考えの政治家には、「<strong>子育ては、女性の仕事</strong>」と決め付ける人が未だにいることを考えると、この政治家には、果たして<strong>国際感覚があるのか</strong>との印象を持ちたくなる。<br />
　<br />
　尚、次回の研究会は、2007年1月13日（土）4：00からを予定しています。<br />

]]></content:encoded>
    <dc:subject>第６回戦略的人材開発・育成研究会</dc:subject>
    <dc:date>2006-12-07T16:02:07+09:00</dc:date>
    <dc:creator>戦略的人材育成・開発研究会　代表世話人　石川　洋</dc:creator>
    <dc:rights>戦略的人材育成・開発研究会　代表世話人　石川　洋</dc:rights>
  </item>

  <item rdf:about="http://workshop.lpfrontline.com/?eid=140233">
    <link>http://workshop.lpfrontline.com/?eid=140233</link>
    <title>第６回戦略的人材育成研究会開催案内</title>
    <description>　前回（9月15日）は、連休前にもかかわらず、6名の方に集まり頂きました。有難うございます。前回の研究会の様子は、既にこちらのブログに掲載しましたので、ご覧下さい。皆さんのご意見を簡単にまとめてみましたが、如何でしょうか？

　さて、次回は、11月7日（火）...</description>
<content:encoded><![CDATA[
　前回（9月15日）は、連休前にもかかわらず、6名の方に集まり頂きました。有難うございます。前回の研究会の様子は、既に<a href="http://workshop.lpfrontline.com" target="_blank">こちらのブログ</a>に掲載しましたので、ご覧下さい。皆さんのご意見を簡単にまとめてみましたが、如何でしょうか？<br />
<br />
　さて、次回は、11月7日（火）に開催します。前回は、意識改革をテーマにしましたが、テーマが大きいこともあり、次回も継続したいと思います。<br />
　次回は、特に、これからの主役と期待される女性社員、パート／アルバイト、派遣社員・契約社員の意識改革です。<br />
　前回紹介した「<a href="http://www.meti.go.jp/press/20060810006/20060810006.html" target="_blank"><strong>人材マネジメントに関する報告書（資料１）</strong></a>」にもありますが、2006年には、非正規雇用者の割合は60％近くになり、年々これは増加の一途にあります。特に、小売や外食産業等のサービス業では、80−90％を超えている所もあります。<br />
　企業の活力は、これらの貴重な人材を活かせるかどうかにかかっているとも言えます。日本では、<strong>アファーマティブ・アクション</strong>とか、<strong>ポジティブ・アクション</strong>と呼ばれ、欧米では、普通、<strong>ダイバーシティ</strong>と良く言われます。<br />
　<strong>ポジティブ・アクション</strong>とは、「固定的な性別による役割分担意識や過去の経緯から、男女労働者の間に事実上生じている差がある時、これを解消しようと企業が行う自主的かつ積極的取り組み」のことです。<br />
　職場における女性社員や女性管理職の数は、先進国中では、最低の状況にあります。これを改善するために、男女雇用機会均等法が１９８６年に施行されましたが、１６年たった、２００２年の世界経済フォーラムでの報告では、日本の女性の経済活動状況が７５カ国中、何と６９位と相変わらず世界で一番遅れていると報告されています。この状態をスピードアップするために、男女雇用機会均等法の改正が２００７年４月から施行されることになったのです。この<a href="http://www.mhlw.go.jp/general/seido/koyou/danjokintou/index.html" target="_blank">改正法の概要は、こちら</a>からダウンロード出来ます。<br />
　この改正法では、不満のある社員が当局に通知すると、これに対し是正指導が行われますが、この是正指導には、報告義務があり、これを怠ると20万以下の罰金の規定があることご存知ですか？また、度重ねて是正指導を無視する企業は、その名を公表することになっています。既に、このポジティブ・アクション、別名ダイバシティは、もはや他人事では済まされなくなりつつあります。<br />
　次回の研究会では、このポジティブ・アクションを主なテーマにしておりますが、この議論を効率的に進めるために、ポジティブ・アクションの日本での事例映像が、政府広報のページから、見れますので、ご紹介します。（これらは、全て厚生労働省が中心になり、まとめたものです。）<br />
 <br />
<a href="http://www.gov-online.go.jp/publicity/tv/navi/navi_20060607.html" target="_blank">　<strong>ポジティブアクションの映像事例（資料２）</strong></a>：この中では、ＡＮＡ（女性整備士、女性管理職），運輸会社（女性ドライバー）、東京電力（料理教室、ダイバーシティ推進室）、伊藤忠商事（人材多様化、メンター制）、ベネッセ（託児所、女性管理職）が紹介されています。<br />
 <br />
<a href="http://www.mhlw.go.jp/bunya/koyoukintou/seisaku04/04.html" target="_blank"><strong>ポジティブアクションの事例集（資料３）</strong></a>：この中には、190社の事例が含まれており、受賞企業（日本ＩＢＭ，３Ｍ，アイシン精機、平和堂他）の活動内容が紹介されています。<br />
<br />
　日本の省庁でも、女性職員の意識改革と女性幹部の育成の必要性が求められており、多くの職場で活性化を進めるため、2006年9月から2007年3月まで、約10回程、メンター研修が人事院にて、実施されることになりました。　その講師を努めるのが、当センターの主催するパフォーマンスコーチング＆メンタリング講座を修了した人事院のトーレナーです。国家公務員も大きな意識改革が求められているのです。<br />
　参加予定の方は、事前に「人材マネジメントに関する研究会」報告書を一読下さい。<br />
　この資料は、こちらの<a href="http://www.meti.go.jp/press/20060810006/20060810006.html" target="_blank">経済産業省のサイト</a>からダウンロード出来ます。<br />
参加の皆さんから、自分の体験談を語って頂きますので、話題を探して来てください。<br />
 <br />
<strong>開催日時：２００６年１１月７日（火）１８：４５−２１：３０</strong><br />
　18:45-19:10　初参加の方のみ、自己紹介<br />
　19:10-21:10　成功と失敗事例で学ぶ、職場での意識改革と風土改革 （パート２）  <br />
　　　　　　　 非正規社員の意識改革を進めるには<br />
　　　　　　　　（職場と非正規社員の両面からの意識改革の必要性）<br />
　　　　　　　 女性のチャレンジ促進には、どのような意識改革が求められているのか？<br />
　　　　　　　（職場と女性社員の両面からの意識改革の必要性）<br />
　21:10-21:30　Ｑ＆Ａ 及び 今後の活動方針、次回の日程　等　　　<br />
　21:40-       懇親会（渋谷駅近くの居酒屋等）<br />
 <br />
<strong>会場</strong>：財団法人　社会経済生産性本部　生産性ビル　会議室　　<br />
　　〒150-8307 東京都渋谷区渋谷3-1-1　TEL 03-3409-1112<br />
　　JR山手線／JR埼京線／東横線／井の頭線／銀座線／半蔵門線　渋谷駅下車　徒歩8分、詳細地図等は、<a href="http://www.jshrm.org/first_time/society/image/j_sabl_0823.gif" target="_blank">こちら</a>でご覧下さい。<br />
 <strong>会費</strong>：JSHRM会員　1,000円　　　　非会員：2,000円　　<br />
 　参加ご希望の方は、　E-mail: hiro-i@smartvision.co.jp　FAX 03-5791-1827まで、メールにて連絡下さい。<br />

]]></content:encoded>
    <dc:subject>第６回戦略的人材開発・育成研究会</dc:subject>
    <dc:date>2006-10-07T12:11:51+09:00</dc:date>
    <dc:creator>戦略的人材育成・開発研究会　代表世話人　石川　洋</dc:creator>
    <dc:rights>戦略的人材育成・開発研究会　代表世話人　石川　洋</dc:rights>
  </item>

  <item rdf:about="http://workshop.lpfrontline.com/?eid=92477">
    <link>http://workshop.lpfrontline.com/?eid=92477</link>
    <title>意識改革と風土改革、心を打つ、奥の深い議論がくり広げられました。</title>
    <description>３連休前でもあり、参加できない方もいましたが、次の6名が参加しました。

《工作機械やＣＡＤ/ＣＡＭソフトの販売会社の管理部の小畑取締役》
　今回は、２回目の参加。今月、日本人材マネジメント協会の会員にもなられた。管理部のおられることもあり、職場の活性化...</description>
<content:encoded><![CDATA[
３連休前でもあり、参加できない方もいましたが、次の6名が参加しました。<br />
<br />
《工作機械やＣＡＤ/ＣＡＭソフトの販売会社の管理部の小畑取締役》<br />
　今回は、２回目の参加。今月、日本人材マネジメント協会の会員にもなられた。管理部のおられることもあり、職場の活性化には非常に熱心。現在の職場は、依存体質的な点が見られるが、今後は、新しいことにも積極的に挑戦し、目先の業績だけではなく、将来のビジョンを見据え、自主的に参画する職場環境づくりと意識改革を進めたいと抱負を語る。<br />
<br />
《教育研修・セミナーの会社を経営する永谷氏》<br />
　今回初めての参加だ。自らの会社運営の他、人材育成マネジメント協会の理事としても辣腕を奮う若き実力者。永谷氏の主張は、気づきから行動を起こす手法だ。余り考え過ぎず、まずは行動ありきで、間違ったと気づいたら、軌道修正することになる。トップダウンでやらせるのではなく、改革リーダーが、メンバーの気づきを引き出し、行動に移す習慣づけをすることが秘訣。<br />
<br />
《教育研修の会社の中川氏》<br />
　彼も今回最初の参加だ。来年から別の会社を吸収合併する予定で、どのようになるかの、どのようにしなければならないのかを準備中。違った文化の融合が起こる場合、どのように進めるべきなのか、これも改革リーダーの重要な役目だ。<br />
<br />
《新潟で自ら教育研究所を主宰する石橋氏》<br />
　石橋氏は、本研究会が出来たと聞いて、日本人材マネジメント協会に再度入会し、新潟からこの研究会のために東京に来る非常に熱心な会員。<br />
地域の場合は特に、風通しの良さ、仲間の一体感が非常に重要であり、仲間同士で如何に本音で話せる職場環境をつくれるかに力を入れている。このため、時間中に軽いアルコールを取り、本音で話す場づくりをするなど、長い経験からのノウハウの一旦を紹介頂いた。普通では聞けない、秘話がポンポンと出てくるのも、この研究会の特徴だ。<br />
<br />
《日本人材マネジメント協会　幹事の和田氏》<br />
　今回は、長いの研修終了後に、参加頂いた。パイオニアの社員も、危機意識を共有するようになり、市場の変化を感じる意識が出て来ており、自分で考えるようになって来た点が、好転につながっていると一言。人材育成では、一番のベテランであり、言葉に重みがある。<br />
<br />
　今回は、現場で活躍中の方が多く参加され、役立つ活きた情報のギブ＆テイクの場が沢山あった。これも大きな魅力だ。<br />
　次回は、先に連絡の、経済産業省のホームページからダウンロードが可能な<strong>「<a href="http://www.meti.go.jp/press/20060810006/20060810006.html" target="_blank">人材マネジメントに関する研究会</a>」報告書</strong>も参考に議論進める予定なので、参加前に一読願いたい。<br />
<br />
次回は、次のテーマを考えていますが、ご意見をメールリストか、或いはこのブログのトラックバックを利用して、およせ下さい。<br />
１．社員の育成意欲をモチベーションするには<br />
２．非社員（派遣、パート/アルバイト等）への効果的モチベーション<br />
３．意識改革、モチベーションの苦労話・成功話　　他<br />
<br />
次回の開催は、11月７日に予定している。
]]></content:encoded>
    <dc:subject>第５回戦略的人材開発・育成研究会</dc:subject>
    <dc:date>2006-09-16T18:41:19+09:00</dc:date>
    <dc:creator>戦略的人材育成・開発研究会　代表世話人　石川　洋</dc:creator>
    <dc:rights>戦略的人材育成・開発研究会　代表世話人　石川　洋</dc:rights>
  </item>

  <item rdf:about="http://workshop.lpfrontline.com/?eid=67484">
    <link>http://workshop.lpfrontline.com/?eid=67484</link>
    <title>第5回戦略的人材育成研究会開催案内</title>
    <description>　第５回戦略的人材育成研究会を下記の通り、開催しますので参加を待ちしております。
　今回は、「意識改革や風土改革」をテーマに、参加者の方の多くの苦労話を材料に、どのように進めると旨く行くのかを考えます。人材育成に長い経験をお持ち方の参加も予定しておりま...</description>
<content:encoded><![CDATA[
　第５回戦略的人材育成研究会を下記の通り、開催しますので参加を待ちしております。<br />
　今回は、「意識改革や風土改革」をテーマに、参加者の方の多くの苦労話を材料に、どのように進めると旨く行くのかを考えます。人材育成に長い経験をお持ち方の参加も予定しておりますので、参加の皆様からの公には言えない本音の話を含めて、貴重な体験話を期待しております。<br />
　議論の進め方として、ファシリテータが、下記のいくつかのテーマをあげますので、皆さんから、自らの意見や経験談を語って頂きます。失敗談、成功のための視点等、参加者の率直なご意見を頂き、現場に即した話にして行きます。何か、意識改革で、苦労していることがありましたら、色々な気づきがあることでしょう。　<br />
 <br />
開催日時：２００６年９月１５日（金）１８：４５−２１：３０<br />
<br />
　18:45-19:10  初参加の方のみ、自己紹介<br />
　19:10-21:10　成功と失敗事例で学ぶ、職場での意識改革と風土改革    <br />
　　　　　　　 このようなリーダー/メンバーは、意識改革が必要だ！<br />
　　　　　　　 失敗事例から学ぶ、意識改革、風土改革の進め方<br />
　　　　　　　 改革の定着に王道はあるのか？<br />
　21:10-21:30　Ｑ＆Ａ 及び 今後のテーマ、次回の日程　等　　　<br />
　21:40-       懇親会（渋谷駅近くの居酒屋等）<br />
 <br />
会場： 財団法人　社会経済生産性本部　生産性ビル　会議室　　<br />
       〒150-8307 東京都渋谷区渋谷3-1-1　TEL 03-3409-1112<br />
　　   JR山手線／JR埼京線／東横線／井の頭線／銀座線／半蔵門線　<br />
       渋谷駅下車　徒歩8分<br />
　　　 詳細地図等は、こちらでご覧下さい。               <br />
       <a href="http://www.jshrm.org/first_time/society/image/map_new2.gif" target="_blank">http://www.jshrm.org/first_time/society/image/map_new2.gif</a><br />
会費：JSHRM会員　1,000円　　　　非会員：2,000円　　<br />
 <br />
参加ご希望の方は、E-mail: hiro-i@smartvision.co.jp　<br />
                  FAX 03-5791-1827まで、連絡下さい。<br />

]]></content:encoded>
    <dc:subject>第５回戦略的人材開発・育成研究会</dc:subject>
    <dc:date>2006-09-11T15:31:31+09:00</dc:date>
    <dc:creator>戦略的人材育成・開発研究会　代表世話人　石川　洋</dc:creator>
    <dc:rights>戦略的人材育成・開発研究会　代表世話人　石川　洋</dc:rights>
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